<   2010年 01月 ( 10 )   > この月の画像一覧

基本的にゲームを予約する習慣の無い私。

SVRが売り切れなんてありえないだろ。
そう思って今回も予約しなかったんですが……

近所のゲーム屋にはそもそも入荷していなかったようで……


昨日まで埼玉に出張でした。

明日からは大阪へオフ会です。
集合場所のヨドバシには売ってるだろうから、そこで買えば……と思ったら今回は集合違ったんですねorz


web拍手お返事 よくわからない更新でもありがとうございます。

>次はライラがスーパーマーケットで戦う・・・とか。誰がレジを通ってお買い上げになるのでしょうか、と、無茶に振ってみる。(カレーマン)

アレはその前のストーリーから再現してみたいですねえ。
しかし問題は誰がブッカーT役かということです。


あとはDDTの「博多駅交通センタープロレス」なんかも是非やってみたいんです。
事前取材は完璧なんですけどね。



そういえば、SVR2010までの繋ぎだった「忍流」。
お手軽簡単でなかなか面白かったです。

メインキャラのほとんどが最初は敵方の忍者なので、
初めの一回とその後のデレデレっぷりの落差で二度おいしいというか。


……何言っているんだろう。

[PR]
by right-o | 2010-01-29 23:23 | その他
seizanさんから、エンジェルマニアの試合絵をいただきました。

c0130614_2134554.jpg


説得力十分のツームストーンパイルドライバー、ありがとうございます。


さて、この試合。

実はあんまりデキに自信が無かったので、これまでそれほど触れずに来ました。


中身は要するにアンダーテイカー対アンダーテイカーです。
アメリカンバッドアス(ヒール時)VS墓掘人。
日本で言えば武藤対ムタみたいなもの。

最初は中森対六角のラダーマッチにしようかと思ったんですが、
どうせお祭りならもっと好き勝手な試合にしようと、このカードになりました。

seizanさんが感想で書かれていたように、私が一番やりたい放題やったかも知れません。


ついでに言えば、seizanさんの言う私の「ポリシー」とは、「台本アリ」ってことでしょうか。

なんだろう、
全部が全部嘘でもないし下らないわけでもないんですけど、
友情とか因縁とか、そういったある意味リアリティのある事柄をリング上でやられると冷める時があるんですよ。
どうせ演技じゃないかって。
たまにはいいですけど。

逆にどう考えてもあり得ない、例えば子供の親権を賭けた抗争とか、相手を車で轢いたりとか、
絶対に嘘だろうっていうノリが好きなんです。

というわけで、冒頭の心霊現象から最後の火葬まで、現実にあり得ないことばかりなわけです。
あと試合中に倒れた相手の頭へゴングを叩きつけたりするのも。


ただまあ、多くの人が読んでくれるものだからこそ、もっとわかりやすい話の方がよかったかなとも思います。
あと、もう少し説明入れたりとか細かい部分での後悔も……

しかしseizanさん他、感想も色々といただけたのでとりあえずはよかった……のかなと。
次があればもう少しうまくやりたいですね。

[PR]
昨日まで4日連続で飲み続けてました。

基本的に職場関係で飲んでいるんですが、昨日は珍しく合コン風だったせいか、
調子に乗って量を過ぎた結果、記憶が……
会計まで自分がまとめてたらしいんですが、全く覚えていません。

平日は一人でも飲んでいたりする今日この頃。
ちょっと酒量が増え過ぎかなあ。


web拍手お返事 いつもありがとうございます。

>寝る子は育つ……ノエルのクッションはフカフカではなくフワフワなんでしょうね。 山本さんのヤツは、プロレスをよく知らない私でも知っています。八島さんのも見た覚えが……このシリーズは、こうやって楽しむんですね。

「ああ、アレが元ネタか」と気づいてもらえるのも嬉しいですが、
まあ「こういう技もあるんだ」ぐらいに見ていただければ十分です。

本当はそのキャラが技を使っているところを想像してもらって、「これは似あわないんじゃないの?」っていう
ご意見もいただければ何よりですが、そこまで伝えきれているかはちょっと自信が無かったり。


>アメリカではもはや序盤のつなぎ技で定着してしまいましたが、ブレーンバスターの説得力を再び”Brain Buster”らしいものにした選手たち(主にライガー?)の功績はすばらしいと思います。・・・それにしてもジェネリコは異端。(カレーマン)

そういう意味での功労者は……誰だろう?やっぱりライガーになるんですかね。
破壊王はDDTだし。

ジェネリコのアレを見た時はある意味衝撃的でしたね。
何故わざわざあんな面倒くさい技を編み出したのかと。
説得力はあるのかも知れませんが……


>ブレーンバスターは各選手のクセというより、技そのものの形態で分かれるなぁ。 中森→Dキッドその他、来島→小橋その他、美沙→彰俊?、AGEHA→エディ、八島→後藤洋央紀?、山本→橋本、USA→エル・ジェネリコ、と。USA、ターンバックルじゃないのかw コーナーポストに落としたら死んじゃうだろw bySMS

その通りだと思います。
そういうわけで、今回は元ネタが特別誰というものは少なかったんですが、
でも発想の大本は書かれている通り。
唯一八島のトップロープ雪崩式だけはテイカーを意識してましたけど、後藤も使うのかな。

……あ。
そうだそうだ、ターンバックルでした。

そういえば。
エンジェルマニアの設定を考えてる時に思ったんですが、
試合会場とかリング上とか、会場レイアウトからしてそれぞれ考えてる様子が違うんですよね。
その辺りの設定から打ち合わせがあったのを思い出します。

結果、八島さんがリング直結の日本式花道をバイクで疾走することに。
まあ八島さんなら無理なくできるかなと。


思い出したついでに、もう一つ更新します。
ちょっと前の話ですけども。

[PR]
エル・ジェネリコは何であんな技思いついたんだろう。


そういうわけで今回はブレーンバスターでした。
今回は当ててもらうほど紹介してませんね。


web拍手お返事 まだ拍手画面変えてません。ありがとうございます。

>ソニだけ悩みました。スーサイドかハリケーンかジェリコってあたりをつけたのですが、自信が無いから投げ出したチキンです、どうも。(カレーマン)

もしかしてスーサイド以外でも誰かあの入場やってましたっけ。
実はちょっと自信無いです。

そういえばジェリコ入場も取り上げたかったですね。
リン辺りの海外勢が似あうかな。



全くもってどうでもいいんですが、某所の宣伝に触発されて数年ぶりでアレなPCゲームを買いました。
「忍流」というやつで、SVRまでの繋ぎにはこれで十分かなと。

[PR]
 いつも通りの寮の一室。
「むぅ……」
 珍しいことに、相羽が腕を組んで唸っていた。
「野菜を食べないからです」
「へ?」
「食物繊維を取らないからですよ」
「……何の話?」
 悪意の無いスルーをくらった美月は、ただ黙って肩をすくめる。
「何でもありません。それよりどうかしたんですか?」
「あ、うん。そろそろ新しい技を覚えようと思って。
 やっぱりこう、独創的で説得力があって誰にも真似できない大技を……」
「ブレーンバスターがいいですよ」
 語りに入りかけた相羽を美月の断定が止めた。
「な、何で?」
「和希さんらしいから。言い換えれば普通だから」
「………」
「まあ半分は冗談ですよ。それにブレーンバスターといっても色々ありますし、
 必ずしも皆が使う一般的な技というわけではありません」
 ぶすっと膨れた相羽の頭をポンポン叩きながら、美月は眼鏡を押し上げて説明を始めた。


「ブレーンバスターにだって他の技と同じく様々なバリエーションがありますし、
 当然使い手それぞれのクセがあります」
「他と比べてあんまり意識されない気がするけどね」
「例えば中森さんのは高速ブレーンバスターと呼ばれています。
 その反対というか、滞空ブレーンバスターと呼ばれているのが来島さん」
 重心を低く落とした状態から素早く背後に反り投げるのが中森のブレーンバスター。
 見た目の派手さより確実性を求めた形と言えるかもしれない。
 対して来島のブレーンバスターは、相手を持ち上げきった地点でぴたりと静止、
 相手をマットへ垂直にした姿勢を保つことで自分の力を十分にアピールしてから、
 一気に背後へ倒れて相手の背中を叩きつける豪快な技だ。
「そうだ、美沙ちゃんの掛け方は変わってるよね」
「あー、まあ独創的というか横着というか」
 美沙の場合、一度浮かせた相手の身体をトップロープの上に投げ出し、
 ロープの反動を受けて背後に投げきる珍しい形を使う。
「あとはロコモーションと雪崩式ですかね」
「八島さんの雪崩式は高っかいよね~……」
 投げたあとも相手を放さず、そのまま腰を切って勢いをつけつつ立ち上がり、
 すぐに二発目、三発目と続けるロコモーション式のブレーンバスターはAGEHAの得意技。
 三連続で投げてから屈伸式のフライングボディプレスに繋ぐのがお決まりのパターンである。
 雪崩式の場合セカンドロープから投げる形が一般的だが、
 ヘビー級の体格でありながらこれをトップーロープに上って放つのが八島。
 ロープまでの高さに八島の身長を加えたその落差は、見ているだけで痛みが伝わるほどだ。
 
「ところで垂直落下式は?」
「もちろん忘れていません。が、その前にその『垂直落下式』という呼称は正しくありません」
「へ?どういうこと?」
 美月は、横でコタツに入ったまま寝ているノエルが枕にしていたクッションをそっと抜き取ると、
 それをコタツテーブルの上に置き、向かい合った相羽の方へ身を乗り出した。
 釣られて身を乗り出して来た相羽の頭を両手で掴むと、少し勢いをつけて顔面をクッションへ押しつける。
「ぶっ」
「はい、この技の名前は?」
「……え?う~ん……フェイスバスター?」
「そう。顔を叩きつけて攻撃するからフェイスバスター。当たり前の話です。
 というわけで、ブレーンバスターも本当はブレーンを痛めつける技でなきゃいけないんですよ」
「ブレーン……って何だっけ?」
「brain、つまり脳みそのことです。要するに、本来は頭から落とす垂直落下式こそが正しいブレーンバスターの形なんです」
 ちなみに垂直落下式の使い手も数多いが、代表的なのは伊達遥。
 長身と相まって非常に見映えがよく、さらに落差がついて威力も高い。
「山本さんとか使うよね」
「いや、あれは落とす時のステップがDDTだからブレーンバスターじゃない!……って本人が言ってました」
「ふーん。あ、そういえばこの前から来てる外人さん、かなり危ない落とし方してなかった?」
「ああ、ザ・USAでしたっけ?アレは何と言えばいいのか……」
 ある意味最も危険なブレーンバスターを使うのがUSAで、
 彼女は雪崩式ブレーンバスターの状態から身体を捻りながら落下し、相手の頭をなんとコーナーポストの上へ垂直に叩きつける。
 ただしここまで凝った技になると滅多に決まらず、目にする機会のほとんどないレア技と化していたりするのだが。


「ま、やっぱり普通のブレーンバスターがいいと思いますよ。普通の体格の和希さんなら」
「むっ……」
 普通以下よりは普通の方がマシじゃあないか、と、相羽のふくれっ面をつつきながら、美月は思ったりした。

[PR]
by right-o | 2010-01-17 18:54 | 書き物
オリエンタルアート08の馬名……ってのは大ウソで、去年出たメガテンシリーズの話です。


web拍手画面の妖獣マホとの会話を新作版に直したいんですが、なかなかうまくいきません。
他人様の作ったAAを探してこようかな。


web拍手お返事 無茶なフリにもお答えありがとうございます。

>三代目松鶴屋千とせ師匠ですね。流行したのは1974年、今から36年前ですよ、イや懐かしいですなぁ

え、そうだったんですか。
私はボキャブラ天国で聞いた覚えがあったもので。
何年前かなあ……


>たまにはボケてみたくなった杉浦に笑いました。地味に野心家だから分かりにくいよー。ところでこのシリーズ、ノエルが喋る日はやってくるのでしょうか?

だんだん美月弄りが面白くなってきました。
困らせたりやぐれさせてみたり、普段が堅い分想像が湧きます。

多分その内ノエルが喋ることもある……と思いますが、
試合中に関してはずっと無言だと思います。掛け声とか全く思いつきません。


>今回のは難しいなw ソニック→ミステリオ?違うよね…誰だろ。 八島→テイカーさん 市ヶ谷様→エディ 祐希子→誰だろ。リキシ?WWEは車ネタ多いからなw ローズ→多分違うけどゴーバーしか思いつかんw 越後→サンドマンwww 富沢→シナ? 十六夜→ケイン 滝→スティングだな。間違いない。 bySMS

当てようとしてくれただけでも有難いことです。

ちなみに正解、というか私の発想の元は、

ソニック→スーサイド(TNA)
八島→バッドアステイカー
市ヶ谷→JBL
祐希子→ジョン・シナ(WM23限定)
ローズ→ゴールドバーグ
越後→サンドマン
富沢→Rトゥルース
十六夜→ケイン
滝→HBK

富沢と滝は何が元ネタとは厳密に言えないし、ほとんど正解と言っていいかと。
JBLはそのまんまですけどね。


次回はちょっと頑張ってお話を作るか、手抜きならブレーンバスターあたりで。

[PR]
わっかんねーだろうな~

って言ってたの誰だっけ。


今回も少し手を抜いてしまった、だらだらCBT物語。
意外に数を思いつかなかった入場集ですが、暇な方は今回も元ネタを当ててみてください。
全部アメプロなので興味無い人にはアレですが……

おそらく最初のソニックが最難関でしょう。



明け3歳なんて全然わからん!ということでスルーした競馬ですが、
フジの地上波に競馬エイトの松本ヒロシが出てましたね。

流石にCSの時と違って、表現が軟らかいというか余計なことは言わないというか。
地上波の競馬番組は色んな関係者に気を使って喋るので、
レースレベルや馬そのものを指して二流とか三流とか言えないんでしょうけど。

[PR]
 とある寮の一室、いつもどおりの三人組。
「ふあぁ……美月ちゃんは最近ゲーム好きだねぇ」
 寝ているノエルと起きている美月の、そのちょうど中間状態にある相羽が、欠伸をするついでに声を上げた。
「遊んでいるのではありませんよ。ゲームのエディット機能を使って勉強しているのです」
「何の勉強?」
「“将来ドームのメインを飾る際に入場演出をどうするか”について」
「………」
 数十秒後、安らかに目を閉じようとしていた相羽の肩を美月が掴んだ。
「……たまにはボケとツッコミを交代してもいいと思いませんか?」
「……そのボケはわかりにくいよ」
 一つ大きな伸びをして、相羽はコタツの上に身体を起こした。


「あ、入場と言えば、ソニック先輩のアレってどういう仕組みなのかな?」
「私にもわかりません。社長に聞いても教えてもらえませんでしたし」
 ソニックキャットの入場、というか登場シーンでは、
 入場ゲートの背後に設置されたスクリーンの映像からソニックが直接飛び出してくるように見える。
 アニメとのタイアップならではの凝った演出であった。
「あと八島さんのバイクって自前?毎回違うみたいだけど」
「基本的に自分のものだそうです。たまに現地のディーラーが貸してくれるなんて話もありますが」
 八島はバイクに跨ったままでステージの上に現れ、リングの回りを一週してから停車する。
 花道の長い大会場ではスピードも出せるため、その迫力が一層増した。
「ちなみに市ヶ谷さんのリムジンも自前だそうですよ」
「まあ、あの人はね……」
 花道の側までリムジンで乗り付けるのが市ヶ谷お嬢様。
 色んな意味で他の誰にも真似の出来ない入場である。
 ちなみに市ヶ谷を意識してか、過去に一度だけ祐希子がスポーツカーを自分で運転しながら現れたことがあったりするが、
 あわや大惨事というほどの危険運転だったためにそれ以降は封印された。
「市ヶ谷さんで思い出しましたが、アメリカのお嬢様はまた変わった演出ですよね」
「ローズさん?あれ試合してる時間より入場にかける時間の方が長いと思うんだけど」
 普通、選手入場時のスクリーンにはこれから入場する選手を紹介する映像が流されるが、
 ローズ・ヒューイットの場合は何故かまず控え室の扉が映る。
 専用の控え室の扉が二人のメイドによって開かれ、そこから無駄に優雅な足取りで入場したあと
 更に花火やら何やらの演出があり、試合そのものはほとんど一方的に秒殺して終わるというパターンが多い。
「あ、ところでさあ、越後さんって最近何か嫌なことでもあったの?」
「後輩の指導にうんざりしたとか何とか。まあ噂ですけど」
 つい先日、越後は缶ビール片手に客席から現れ、自分のテーマ曲を観客と一緒に口ずさみながら練り歩き、
 缶ビールを飲みながら竹刀で自分の頭を叩いて入場したあと、イスや竹刀を使った無茶苦茶な試合をして帰って行った。
 が、いつもの地味な越後よりむしろこのスタイルの方が好評だったようである。
「後輩って富沢さんとか?あの人の入場も……」
「誰か録音して本人に聞かせてやるべきです。続けてると確実にファン減りますよアレ」
 マイクを持ってアニソンを歌いながら入場する富沢だが、歌そのものは観客が耳を押さえて頭を抱えるほどのレベル。
 ついでに著作権的な意味で社長も頭を抱えているが、本人に止める気はないらしい。
「止めた方がいいと言えば、十六夜さんの時の花火は法的に大丈夫なんでしょうか?」
「あれはホントに恐いよね……」
 十六夜が入場したあと、掲げた両手を振り下ろすと同時に四つのコーナーから轟音と共に火柱が上がる。
 目測2m近く上がっている火柱は、消防法などと照らした場合にどうなのか怪しいところだ。
「ついでに恐いと言えば、私は滝さんの入場が一番恐いです」
「ええ~、あれ一回やってみたくない?」
「いや……あれだけは……」
 滝は大会場で試合をする際、たまにワイヤーに吊られて空から入場してくる場合がある。
 これが似合うのも滝ぐらいのものだろう。


「まあドームとか言わないまでも、いつかは自分だけの入場スタイルで大歓声の中を……」
「でもまずは人気と実力が伴わないとね」
 珍しく夢見がちに遠くを見つめる美月に釘を刺した相羽は、さも『言ってやった』というような顔をしている。
(む、むかつく……)
 美月は無線式のコントローラーを握り締め、投げても壊れないかどうかの確認をした。

[PR]
明日から仕事初めでございます。
あと一週間ぐらい休みがあってもいいじゃないか、という気分ですが、
お金もらって仕事してるんだから仕方ないね。


web拍手お返事 リンクありがとうございます。

>あけましておめでとうございます。昨年はWM2009でご一緒できて楽しかったです。16×8戦は衝撃でしたわ~…bySTR

明けましておめでとうございます。
昨年は八島さんを譲っていただきありがとうございました。
代わりに日本人ヒールの中にアリスを叩きこんでしまいましたが……

リンクはもちろんOKです。
というかこちらからもリンクさせていただきますので、是非お願いします。



今年も何か企画があるといいですね。
昨年レッスルクライマックスに参加できなかった私としては、2度目の開催を期待したいところです。


本当は今日SS上げるはずでしたが無理ですごめんなさいorz
11あたりには……

[PR]
それが今年の抱負です。
趣味も仕事もそれが一番かなと。


というわけで、明けましておめでとうございます。
旧年中は大変お世話になりました。
今年もよろしくお願いします。


web拍手お返事 わざわざご挨拶ありがとうございます。皆様今年もよろしくお願いします。

>泡藻さん

昨年はそちらのブログを見てネタを思いついたことが何回かありました。
今年はもう少し直にお会いできる機会があればいいのですが。


>柊さん

今年もよろしくお願いします。
相変わらずの一貫した上原さん押しっぷり、見習いたいところです。

でも去年から引き続き、ウチは美月押しブログになりそうな予感。


>シローさん

今年もオフ会か何かでお会いできるといいですね。
年末のバイトお疲れ様でした。



と、そうそう。
目標というほどのことじゃありませんが、
今年は久々にオンラインでプロレスゲームをやってみようと思います。
レッスルキャラ作ってプレイしてる人も他にいるようだし。


ところで正月休みがあと一日しかない件について。
これが社会人の正月か……

[PR]