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困ったもんだ。

明日から10月なんですが、なかなかスケジュールの見通しがつかない状態です。
11日は行ける…と思うんだけどなあ。

ついでにまた1週間ほど関東へ研修だったりするかも知れないので、
今度は府中へ行けるかな。


web拍手お返事 正直やっつけ仕事気味でしたが、ありがとうございます。

>空手一筋な斉藤さん、無骨で不器用な姿が好きです。リンってこういう役、案外似合いますね。

今どき空手着のレスラーて……いなくもないか。
アメリカなんかだと逆にウケそうです。

リンは設定に「ナマイキな~」とあるので、こんな感じかなあと。


>斉藤のマジ蹴り頭に受けたらバンプ取るどころか下手すりゃ死(ry

「アイツの蹴りは痛い」とバックステージで嫌われていたところ、
あるレスラーが「プロならあの程度受けて当然」と自分から蹴られまくる試合を買って出る……
という燃える展開がWWEの裏で実際にあったとか聞きましたが、真偽は知りません。

それはともかく、レッスル内的には超人ばっかりだから心配無いんでしょう。
元空手の実力者があの低素質という。


>中邑を超えるため新日を出て海を渡ったヨシタツ君。異国でまさか中邑風のキャラあてがわれるとは思っていなかったろうに

実は山本尚史時代を全く覚えていないんですが、そんな同期で海を渡ったんでしたっけ。
まあ、世界的な知名度ならその内超えるんじゃないですかね。

中邑といえば、何で最近ボマイェがフィニッシュなのか気になります。
繋ぎ技としてはいいと思いますけど、アレならまだカラーテイの方が説得力あるんじゃ。


>今晩はバンダーです。「第四回ULTIMATE WAR」縁有りまして同組とさせて頂いております、どうぞお手柔らかにお願いします。

いえいえ、こちらこそ。
とりあえず、ウチの龍子は困ったら刺しにいくんで、それだけ気をつけてください。

しっかし、流石に軍団戦は厳しいですね。
上位3チームなんで2次には行けそうですが……


>あの試合はある意味シェルトンの底力を見た気がします。あんなエンターテイナーだったとは。 ヨシさんについては、このCMがすべての印象です。→http://www.nicovideo.jp/watch/sm13293  たしかに、レッスル的にはこのポジションは斉藤さんですね・・・。ごめんね斉藤さん。(カレーマン)

そうそう、「燻ってたんですよ、あの頃は」ですよね。
解説が苦手なのでSXWはほとんど見てませんでしたが、CMは印象に残ってます。

「よしさん!?」「ごぉるどすたんだーど!」など、確かにベンジャミンは輝いてました。
しかし……何というか、ところどころ凄いんだけど相変わらずパッとしないですね。
本人にやる気がないという話は本当なんでしょうか。


キャンプ場は今週末に。

さて、とりあえずラブプラスでも起動するか。
毎日欠かさずプレイしてるけど、別に中毒じゃないですよ。

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…っていうわけでもないか。

今回はウチで初めてかも知れない斉藤さんのお話でしたとさ。

そのまんまな元ネタはこちら。


ヨシタツ=元新日の山本尚史

このリングネームの由来は戦国武将かと思いきや、父親の名前なんだとか。
そりゃ斎藤義龍から名前もらってもしょうがないか。


技「カラーテイ」はハイキックだかバズソーキックだか(適当)
とにかく蹴り技です。


キャンプ場はまた次回。
半分ぐらいできてはいたんですが、何かコレが書きたくなって…

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 とあるアメリカの団体でのお話。
 名実ともに世界一の規模を誇るこの団体には、世界中から様々なレスラー達が集まってくる。
 高額なファイトマネーのため、より大きな名声のため、そして力試しのためと理由はそれぞれだが、
 選手層の厚さも世界一のここでは、成功を収められる人間はごくわずかしかいない。
 そんな過酷なリングで、この日、一人の日本人がデビューを飾る。

 初めてそのレスラーを見た観客達の反応は、一様ではなかった。
「今時、それは無いだろう」
 という意見もあれば、
「こういうわかり易いのがいいんだよ!」
 と、大歓声を上げるファンもいた。
 何にせよ、まず彼女の出で立ちが周囲に大きな印象を与えたのだった。
 空手着姿なのである。
 昔から、日本人といえば過度にステレオタイプなキャラクターばかりのアメリカマットとはいえ、
 まんま空手着姿のレスラーは過去にもいない。
 かといって無駄にペコペコとお辞儀したりというアピールも無く、むっつりと無表情にリングへ歩を進めて行く。
 何しろ、当人はキャラクターを作っているつもりなど毛頭無く、いたって真面目に海外武者修行中なのである。
 

『“ぷっ……あっははははははは!!!”』
 一方、先に入場していたダイナマイト・リンは、自分の対戦相手を目にするなりマットを叩いて笑い転げた。
『“いや~、いいね。何か、コレぞ日本人って感じだよね!”』
 英語がわからないらしく、目の前でキョトンとしている相手に向かい、リンは構わず英語でまくしたてる。
『”もちろん何言ってるかわかんないよね。うんうん、分かるように言ってあげよう。
  ええっと、サ、サ……サトーサンだっけ?”』
 一つ大げさに咳払いしてから、リンはわざとたどたどしく発音しながら話しかけた。
『サトーサン、あい・あむぅ・だいなまいと・りん。
 ゆー・ぴっく・うろんぐ・ないとぉ・とぅー・かむ・ひあ!』
 このあと、リンは相手が無反応なのをいいことにマイクで散々笑いものにしたのだった。
 そしてゴングが鳴ると同時に両手と片足を上げ『アチョー!!』と叫び、
 さらには両手を合わせて無駄に深く頭を下げて見せる。
 が、そのリンが頭を上げた瞬間、
ヒュッ
 と対戦相手の右足が唸りを上げてリンの側頭部を直撃した。
 倒れたリンを即座に押さえ込み、3カウント。
 空手着に身を包んだレスラーが、アメリカデビュー戦を秒殺で飾ったのだった。
 

「言葉が通じなくても、バカにされていることぐらい分かる!」
 完全に意識が飛んでしまっているリンに向かって、斉藤彰子はそう吐き捨てた。
 戦う場所がどこであっても、誰に何と思われようとも、斉藤は自分の道を曲げるつもりはない。
 空手着姿は、斉藤のそんな覚悟のあらわれと言える。
 ともあれそんな事情とは関係なく、衝撃のKOデビューを飾ったカラテガールを、
 アメリカの観客は盛大な歓声と拍手で祝ってくれた。

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by right-o | 2009-09-27 23:36 | 書き物
アンソロ本の原稿がようやく終わりました。
内容は…いつもどおりです。

しっかし、間が空いたせいもあって作業が全然進まなかったです。


web拍手お返事 まだ読んでくれる方がいてありがたいです。ありがとうございます。

>体当たりして殴る蹴る、野性味溢れるマホは可愛いです。

設定に忠実というか、今回は割と素直に書いた真帆でした。
やってることは少しヒールっぽかたったですが。
どんなになっても真帆は可愛いです。


>ガルさん今回は番犬というよりも猟犬でしたね。

狐に手こずる猟犬のお話でした。
最初の設定だけちらっと番犬を意識してますけどね。

一時期のテイカーっぽく、「リングは俺の庭だ!」とか言わしてみたかったり。
It's my yard!!

>モンティ・ブラウンはあのしょっぱさが大好きでした。でもあの技は本当に癖になったなぁ。絶対実況が「パアアアアウンス!!」って叫ぶんですよ。TNAでは。ちなみに公式サイトではフィニッシュ名は「!」がついていた記憶があります。大将似合うなぁ。(カレーマン)
>>大将似合うなぁ 訂正:「大将」→「真帆」でした。吊ってきます。

いやいや、ガルムズディナー=バウンスなので大将が正しいです。
……あ、よく考えれば、今回タイトルにしておきながら「バウンス」は当たってないのか。

アルファメイルは一体どうしてるんでしょうね。
WWEにいた時の不遇っぷりを思えば、TNAに留まってればよかったのに。
全日あたりで呼んでくれないかなあ…


さーて、そろそろ10.11に向けたお話を考えましょうかね。

が、その前に、とりあえず週末あたりでキャンプ場をやりますか。
本家と同じくタッグマッチにしたいんですけど、今対戦メンバーを考え中。
こんな試合を楽しんでやりそうなのは……?

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そういうお話(?)。
って握力は関係無いか。


web拍手お返事 無茶振り歓迎です。ありがとうございます。

>ラブプラスはすごい気になってます。皆口裕子さんが出ている、というだけで。

そういう方にとっては期待に違わぬデキだと思いますよ。
なんであんなに年上お姉さんキャラが似合うんでしょうね。

あと、みことの中の人もいつも通りな感じ。
復活の丹下桜は今までに無い印象。
でもリンコ可愛いよリンコ。


>「キャンプ場プロレス」丸投げしてごめんなさい。でもいったいどうなるのか、とても楽しみにしています。(カレーマン)

結構なんとかなるんじゃないかと思います。
キャラは揃っているので。
ただ…早くて来週ぐらいになりますけど。


でも私がDDTで一番興味を持っている試合形式(?)は、VSヨシヒコ戦だったり。
これは必ず、いつかレッスルに置き換えて再現してみせます。


って、やりたいことは多いんだけどなあ…
こういう時は一年前に戻りたい。

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by right-o | 2009-09-23 02:01
 とある団体でのお話。
 今、この団体は乱入者に悩まされていた。
 興行のメインイベント、その日一番の盛り上がりを迎える場面になると、
 いつの間に紛れ込んだのか、客席から茶色い長髪をなびかせた一人のレスラーが飛び込んで来て、
 リング上で立っている選手に向かってタックル一閃。
 ヒールもベビーフェイスも関係なく、相手のどてっ腹に肩から突っ込んで悶絶させてから、
 慌てて飛び出して来た他の選手達を尻目に、風のように客席へ姿をくらませてしまう。
 どんなに警戒していてもメインになるとひょっこり現れるそいつに、
 選手含む団体の人間はほとほと困り果てていた。

 そんな中。
「ったく、情けねぇなあ」
 と、周囲が弱り切っている状況を見て腰を上げた一人のレスラーがいた。 
 ガルム小鳥遊。
 “番犬”の異名を取るベテランである。
 そのニックネームが示す通り、これまで他団体の選手と数多くの戦いを繰り広げて団体を守ってきたと言える彼女にしてみれば、
 この程度のことで騒いでいる様子は正に情けなかったのだろう。
「乱入して来るってことはウチに挑戦したいんだろ?迎え撃ってやりゃいいのさ。正面からな」
 正面から迎え撃つ。
 その意味するところは、名前も分からない乱入者と試合を組むことであった。
 こうして、前代未聞――というほどでもないが、『ガルム小鳥遊VS乱入者X』という形で、
 ある興行において正式にカードが組まれることになった。


『今日はテメェのためにちゃんと試合を組んでやったんだ。いるんだろ?出てこいよ!』
 メインイベント、つまりは普段乱入してくる時間帯にリング上から呼びかけられると、
 果たして乱入者は客席から堂々と姿を現した。
 エプロンから軽々とロープを飛び越えてリングインしたそいつは、青い瞳を爛々と輝かせて小鳥遊の前に立ちはだかる。
『ウチに乱入してくるたぁ、いい度胸だ。名前は?』
『真帆だ』
 とだけ、マイクを向けられた乱入者は答えた。
 小鳥遊は彼女がフォクシー真帆という名前で知られていたことをあとになって知ったが、
 初めて間近で見た時から「狐っぽいな」という印象はあった。
 明るい茶色の髪を束ねて後ろに垂らした様子は尻尾のようだったし、
 何より頭の左右にはねているクセ毛が狐の耳にそっくりで、なんとなく触ってみたくなる。
『犬には、負けないぞ』
 そんな相手の心を見透かしてか、真帆は犬歯を見せて不敵に笑った。

「「ふんっ」」
 ゴングと同時に、二人はリングの真ん中でがっちりと組み合う。
 数秒の降着状態のあと、小鳥遊が真帆を力任せに突き飛ばした。
「……っ!?」
 思わず後ろにひっくり返って一回転した真帆は、驚いた様子で小鳥遊を見つめている。
(ガタイの割にはやりやがる)
 という小鳥遊の感想通り、真帆は細身に似合わず腕力自慢ではあった。
 が、真帆と小鳥遊では何しろ背丈が一回り、横が三回りは違う。
 単純に力で立ち向かえる相手でないことは、誰の目にも明らかだった。
「この、負けるかっ!」
 再び組み付いてきた真帆を今度はロープへ押し込み、反対側へ飛ばす。
 跳ね返った勢いでショルダータックルにきた真帆に対し、小鳥遊はただ胸を張って待ち構えた。
「いたっ!」
 分厚い体に跳ね飛ばされた真帆は、またしてもマットの上にひっくり返った。
 その手を掴んで引き起こすと、小鳥遊が今度はリングの中央からロープへ振る。
(挨拶代わりだ、もっと脅かしてやるか!)
 そして自分は、ロープから返ってくる真帆の軌道に対して真横から交差するように、
 真帆を振った“隣の面”のロープに対して走り込んだ。
 こうして巨体を生かした強烈なショルダータックルで横から相手を吹き飛ばすのが、
 小鳥遊の得意技「ガルムズディナー」である。
 今のように序盤からいきなり飛び出すこともあるこの技は、
 対戦相手に小鳥遊の体格と馬力をこれ以上なく印象づける動作なのだが、
 今回は早めの仕掛けが裏目に出る結果となってしまった。
「ぐぉっ!?」
 リング中央で真帆と交錯し、これを肩で跳ね飛ばそうとした小鳥遊の脇腹へ、
 体を低く屈めて突っ込んできた真帆の肩口が突き刺さった。
 よく「スピアー」と呼ばれる強烈な胴タックルである。
 乱入の度に数々の選手を苦痛に悶えさせてきた真帆の得意技が、逆に小鳥遊へ襲いかかったのだった。

 ここから、小鳥遊の意外な苦戦が始まる。
 脇腹に大ダメージを負った小鳥遊に対し、真帆は狐というより血を嗅ぎつけたハイエナのような執拗さでその一点を集中攻撃。
 スキさえあらば脇腹を蹴りつけて動きを止め、ブレーンバスターの体勢にでも入られようものならひたすら拳で殴り続けた。
 また、小鳥遊が痛みをこらえて反撃にでようとしても、要所で顔を引っ掻くなどして簡単にペースを握らせない。
 ついでにいきなり額へ噛みついてみたりと、なかなか行動も読みづらかった。
「くそッ!」
 対して脇腹に傷を負った小鳥遊は、思うように上体へ力が入らない。
 真帆の奔放な動きを捉えることができず、次第に焦りが増してきていた。

「いっくぞー」
 コーナーへ振った小鳥遊目掛け、真帆が姿勢を低くして突進する。
 やはり腹部を狙った、串刺し式のスピアーだった。
 小鳥遊の巨体がみしりとコーナーへめり込む。
「ぐぅっ……、こんのッ!!」
 真帆の離れ際を狙って小鳥遊がハンマーのような右腕を振り回したが、
 これを真帆はくるりと小さくバク宙しながら避けてみせた。
 直後、腰を落として着地したところから再び突進。
 小鳥遊の口から空気の塊が吐き出された。
「まだまだ、これからだぞ!」
 もう一回同じ動作を狙ったのか、真帆は小鳥遊の腕を取って思い切り引っ張り、対角線へ振ろうと試みる。
 が、これはうまくいかなかった。
「……調子に、のるなぁッ!」
 一歩目で踏みとどまった小鳥遊は、逆に真帆の手をがっちり掴み、、
 自分まで前に倒れ込むほどの勢いで思い切り振り返したのだ。
 体重と腕力の違いにものを言わせ、小鳥遊が流れを変えにいく。
 結果として、このカウンターが図に当たった。
「うわっ」
 対角線に振られながら、いつも通りに後ろからコーナーに収まろうとした真帆はコーナーパットで背中を強打。
 そのままマットへうつ伏せに倒れ込んだ。
「ちっ……」
「うぐぐぐ……」
 リングの端と端に分かれ、ともにうつ伏せから立ち上がろうとして片膝をついた二人の視線がぶつかった。
「「うおおおおおおお!!!」」
 そこから同時にクラウチングスタートを切った両者が、リング中央で激突。
 勢いは互いに譲らない。
 しかし今回は正面からのぶつかり合いで、それも小鳥遊は体を屈めて腹部の死角を無くしている。
 となれば当然、質量の大きい方が打ち勝つのが道理であった。


「まあ、犬が狐に負ける訳にいかないからな」
 そう言いながら、小鳥遊は痛む脇腹をさすった。
 存外な苦戦を強いられた対戦相手は、目を回したままで若手に両脇を支えられて運ばれている。
(野生の狐にしとくにゃあ、ちょっと惜しいかもな)
 さて狐を馴らす方法なんてあったろうか、と、小鳥遊はそんなことを考え始めたのだった。

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by right-o | 2009-09-23 00:05 | 書き物
公私ともにようやく一息つけそうです。
さあ何か書こうか。


web拍手お返事 更新無い間も本当にありがとうございます。

>こんばんわ、シローです。イベントまで1ヶ月切りましたね~。創作物の進行状況のほうはどんな感じでしょうか?
>何としてでも現地には行きたいと思っていますので是非お会いしたく思っております。

大変ご無沙汰しております。

進行状況は…正直あまり芳しくありません(汗
が、まあこれから何とか…

来月の板橋でお会いできるのを楽しみにしております。

>ラブプラスは自分も気にはなっていましたがそうですか。うーん、どうしようかな?それでは、インフルもはやってますし季節の変わり目ということもあります。お体に気をつけて、頑張って下さいませ~♪

インフルではなかったんですけど、今週は風邪でボロボロでした。
う~ん、社会人なら体調管理もやらなきゃですかね。

で、ラブプラスなんですが。

段々この中毒性も分かってきたような気がします。
何だかんだでリアルタイムモードの感覚は新しいなと。

いまだにデート中のタッチやらキスやらの加減がわからないので、
なかなかもどかしい日々を送っている今日この頃だったりします。


でも…
まさかDSの画面に向かって喋らされるとは思わなかった。

電車内なんかで、DSに「愛してる」とか「ごめんなさい」とか言ってる人を見かけたら、
生暖かく見守ってあげてください。
それ強制イベントですから。


さて。
どこからかキャンプ場プロレスをやれという声が聞こえたような。
元々むとめにやらせる予定ではあったけれど、どうしようか…

とりあえず、近々普通のを上げます。多分。

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楽しかった研修も終わり、机の上に溜まった書類の山を片付ける日々が…

そういうわけで、研修から帰って来ました。
今回も某邪風先輩はじめPONさん&うなぎさんにもお世話になりました。
そして多分、あと今年中に何回かお世話になりたいです…


えーと、他に…

レッスルクライマックス、アンソロ本にも参加させて頂きます。
といって内容はまだ決めてません。

ハードコア王座戦、大食い女王決定戦、T-WINSの方の没試合のどれかになると思います。

しかし、最近はどうも調子悪いですね。
ブランクというか何というか、サボってた分かなあと。
気合入れ直さなきゃならんようです。


衝動的にDSiとポケモン金とラブプラスを買いました。
とりあえずラブプラスで遊んでますけど、評判ほどの中毒性は感じません。
乗せられたか?


帰ってきて早々に風邪をひきました。
インフルではないと思いますが、ひとまず寝ときます。

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授業が始まるまでですよね?

…なんて冗談は言えません。


公私の締め切りが絶妙に重なり合い、結局どちらもぶっちぎってしまいました。
ご迷惑をおかけして申し訳ありません。


いや、しかし、疲れた…

というわけで、明日から研修という名の慰安旅行に旅立ちます。
市ヶ谷県に10日ほど滞在していますが、週末は東京に遊びに行きます。

何をやらされようが、研修に残業は無いので気楽なもんです。
むしろこの期間にやることやらないと。
でも酒びたりになりそうな予感。


web拍手お返事 長く空きましたが、ありがとうございます。

>キャスケットて何すか?ビスケットとかキャストオフとか関係ありますか?

要するに棺桶、棺です。
それに相手を叩きこめば勝ち。

にしてもキャストオフは無いですよ…と思ったんですが、
よく考えてみればキャストオフ、まだやってませんでしたね。
これはこれで実在するので、その内やろうかなと。


本当は合同誌にも参加したかったんですが、どうなるかなあ。

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