<   2008年 09月 ( 25 )   > この月の画像一覧

戦艦で突っ込むっていったら普通大事だろうに、乗ってる人は全く余裕でこのセリフ。
流石ザブングルは和むなあ、というお話。


様々な所で話題に上がっているスパロボZですが、私も発売日に買いました。
それからチマチマとセツコルートを進めてようやく15話が終わったところです。

しっかし、シナリオは歴代スパロボの中で一番のカオスでしょうね。
いや今のところ全然イイ意味でですけど。
世界崩壊後の、ビッグオー→エウレカの流れなんか大好きですよ。

ただカオス過ぎてちょっとオリキャラの影は薄いかなと。
今時珍しいぐらい露骨に満載された死亡フラグと共に死んだ人には、
なんかもう逆に笑ってしまった。



で、そんなことしながらも頭の片隅ではレッスル的な妄想を忘れていません。

といってロクなことじゃないんですけどねー…


一度、過激な試合だけをいくつか固めて書いて上げてみようかと。
デスマッチとはいかなくても、その手前ぐらいのヤツを。

具体的に言えば、蛍光灯や有刺鉄線は出ないけど、
マットにばら撒くアレをどうしても使ってみたかったり。

「そんなもんレッスルキャラでやるな」って言われそうですが、それでもやってみたい。
というか正直な話、一度そんなことを言われてみたい。


…実際やってみたらノーリアクション、というオチも予想できて悲しい。
何かしらの反応が少しでもあれば、それで十分続ける気になれるというのもまた正直なところ。

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by right-o | 2008-09-30 23:05 | その他
愛ヒール大会、2次で敗退が確定です。

今朝まで全く試合に手をつけないまま、最終日の星取表を眺めてみると、
まず「ポトフレスリング」さん、「ぽはぽてとのぽ」さん、そして「ひとあさ」さんが3強。
その他の軍団に全勝するのは当然として、この3強に対して1敗を守れれば、
ポトフさんと評価値差の2位争いで決勝進出可能と読んでいました。
で、実際1敗は実現できたんですが…全くノーマークだった所に敗れてはどうしようもなくorz


…ま、次があります。
アジアに向けて頑張りましょう。


以下は競馬。

オールカマー、マツリダゴッホには流石の一言です。
馬体戻ってたし、中山なら負けないか。
次はJC→有馬らしく、こりゃグランプリ連覇あるかも?

神戸新聞杯の方も流石はダービー馬という結果。
まだまだ本調子ではなかったようで、陣営は次に自信を深めています。
ただ、肝心の「次」が秋天なのか菊花賞なのかが気になるところ。
距離の不安はなくなった、とは昆師の談ですけど。


一応オールカマーが◎△的中ながら、結局2レースとも馬券は買ってません。
買ってたとしてもトントンか、安かったので神戸新聞杯の負けを引けばマイナスだったかも。


来週はついにGⅠ、しかしまだ関東に帰れず。
なんとか府中開催までには…

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去年、予想を晒し始めてから初の的中がオールカマーだった気がする。

オールカマー
◎マツリダゴッホ
○マイネルキッツ
▲エアシェイディ
△シャドウゲイト
△キングストレイル

堅めですが、ステップと中山実績を考えればマツリダゴッホ仕方なし。
マイネルキッツ来れば少しはつく?


神戸新聞杯
◎スマイルジャック
○ブラックシェル
▲ディープスカイ
△フローテーション
△オウケンブルースリ

ダービー上位馬好きな順+なんとなく二頭。
オウケンはやたら人気してるけど、大丈夫なのか?


web拍手お返事 いつもありがとうございます

>ある理由  プロが無い

なーるほど、女子プロボクシング協会が出来たのはつい最近でしたっけ。
神田さんは時代を先取りし過ぎたか。


ボクシングといえば、昔から「WOWOWエキサイトマッチ」という番組をよく見ます。
毎週何かしらの世界タイトル戦その他のビッグマッチを放送してる番組なんですが、
これが面白いんですよ。
階級なんかの関係もあるんでしょうけど、
やっぱり地上波でたまにやってる日本の試合とは全く違いますね。

月曜日はRAW→ボクシング→UFCという、
プロレス&格闘技ファンにとってはたまらん流れに。
ある意味週明けが待ち遠しいかも。

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by right-o | 2008-09-27 21:58 | 競馬
田舎だからなあ…
新キャラが気になるところ。


そういうわけで公式更新。

まず店舗別の特典情報が気になります。
色々と目移りしてしまいますけど、私は今のところユークスショップゾーン一択ですね。
とにかく卓上カレンダーのイラストが気になります。


あとは普段通り、今週の注目キャラに。

・越後しのぶ
前作からさらに防御面が強調された感のある越後さん。
「自信過剰」になれるぐらいの素質があればいいんですが。

そういえば、いまだに書いたことがありません。
使わせたい技にはいくつか候補があるんですけど、
もういっそ竹刀繋がりでサンドマン化してしまおうかとも。


・神田幸子
前作で最も不遇なレジェンドだったんじゃないか、と勝手に思っています。
「世界を唸らせる」ほどの素質が(ry

自分で書いた中でも、一度美冬に秒殺される役で出しただけ。
あんまり掌底って好きじゃないなあ…という気持ちもあるし、
何か別に似合う技を思いつかないと書きづらいかな。

ところで、「ある理由」ってなんでしょうね。



web拍手 たまに拍手ボタンを記事の下に置き忘れたりしてる時でもありがとうございます

>ウルティモさん役はだれですか?

一番しっくりくるのは上原さんにエムサンドでやってもらうパターンですが、
恐らく登場は無いと思います。
正直、復帰後は日本でもWWEでもそれほど印象に残った試合が無いんですよね。
手術前の試合まで見て勉強しようとは思ってるので、気が変わるかもしれませんけど。

>マグナムの役はやはりwナベなのでしょうかw

そ の 発 想 は 無 か っ た !
本当に、全く別のキャラを当て嵌めようと思ってましたが…
そうか、ダンス繋がりで渡辺という手があったか…


う~ん、こういう妄想は楽しいなあ。

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下のやつから新しく始めてみました。
でもやっぱり、やることは普段と変わらず技SSなんですが。


サバイバーのCPU団体の一つ、激闘龍の名前を借りたストーリーということで、
恐らく団体名の元ネタだろうと思われる(本拠地が同じ)、
ドラゲーの前身、闘龍門をモチーフにした話になります。

といって丸々そっくり話の展開やキャラ設定を真似るわけではないので、
「ここは違う」というツッコミ・間違い探しも歓迎です。


技の方、「ツイスター」は、最近こそ繋ぎ技になった感があるものの、
昔は試合を決める威力を誇っていた望月成晃の必殺技。
その他色々な技や設定、台詞と共に伊達に使わせてみました。
投げが得意という設定は一応あることだし、身長からも似合うんじゃないかと。
形としては、旋回式のゆるい垂直落下ブレーンバスターです。

「マッドスプラッシュ」の方は簡単に言えば強烈なフロッグスプラッシュ。
空中での手足の動作が独特な、シュバイン開発以前のCIMAの必殺技。
コーナーに座った相手に下から飛び上がって掌底(ビーナス)
→相手の両脇を下から両手で掬って前に投げ捨てる(アイコノクラズム)
→マッドスプラッシュ
が、当時の必勝パターンでした。

「なんで小早川?」って聞かれると正直困るんですけど、
激闘龍編では今までに書けなかったキャラを出したり、
既に書いたことのあるキャラでも全く違う性格付けをしてみたりしよう、
というのが目標の一つなんで、やっぱり深い意味はないです。
強いて言えば、体格が無いところと生意気そうなところが共通している?ぐらいで。


そういうわけで、今まで以上に元ネタが色濃く出るような話になっていくかと思いますが、
もちろん、そんなもの知らなくても全く問題はありませんので、
今までと同じように読んで頂ければ幸いです。

とか言いながら、
ジューシーペア編と同じく気が向いた時になんとなく続きを書いていくわけで、
次がいつになるかはわかりません。

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一人のヒールができるまで 伊達遥の場合


「そ~んなに緊張しなくっても、遥さんなら余裕ですってばー」
「そうよ遥ちゃん、リラックスリラックス」
「う、うん…」
 伊達遥は、これからこの団体での初試合に臨むところだった。
 控え室で緊張している遥を、真鍋つかさと吉原泉の二人がほぐしてくれている。
 遥は苦労人だった。
 デビューした団体が倒産し、それから現在までフリーとして様々な団体を渡り歩いて生きている。
 そんな中、つい先日この団体からオファーがあった。
 名前を激闘龍という。
 メジャーの域には入らないものの、スピード感のある攻防を売りにした独特の試合スタイルで、
 今までプロレスに興味の無かった若年層をファンに取り込み、急速に成長している新興団体だ。
 最初はこの団体独自のスタイルに抵抗を感じていた遥だったが、
 社長の熱心な説得に負けて参戦を承諾したのだった。
 さらに親切なことには、早く団体に馴染むため、
 またマイクアピールが苦手な遥をサポートするための気遣いとして、
 社長はつかさと吉原の二人をつけてくれた。
 明日以降、この三人でユニットを組んでやっていくことになっている。
「そろそろね。行きましょう」
「あ、はい…」
 緊張していたが、同時に遥は張り切ってもいた。
 フリー歴が長い遥には、周囲に仲間のいる環境が懐かしく、心地良い。
(ここなら、長くやっていけるかも…)
 なんとなくだが、そういう思いがしている。


『♪見上げれば~星のように~』
「「ハ・ル・カー!」」
 見た目に似合わず古めかしい入場曲の合間に、一部の観客から合の手が入った。
(私のこと、知ってくれている人がいるんだ……!)
 と、花道を進む遥には、それだけのことが心強い。
 緊張と興奮からすっかり無表情になってしまった顔に、ほんの少し赤みがさした。
 リングインして青コーナーに控えると、すかさず両脇につかさと吉原が控える。
 じっと対戦相手を待つ遥は、最近になく気合が入っていた。
『I!like!colaaaaaaaaa!!!!』
 その相手、小早川志保の入場曲は絶叫から始まる。
 まず観客を煽ったりテレビカメラに向けて表情を作ったりしたあと、
 花道をダッシュで走りきり、そのまま勢いを止めずにリングサイドの観客全員とハイタッチ。
 リングインした後も常に落ち着かず動き回っている様子は、大きな子供のようにも見える。
 そのくせ、表情は所々ふてぶてしさを感じさせ、
 若いながら緊張とは全く無縁の大胆さを持っているようでもあった。
 彼女こそが、押しも押されもしない激闘龍の大エースである。


 が、試合が始まってみると、まず遥が圧倒した。
 ゴング早々に突っ掛かってきた小早川をいなして首投げで転がすと、
 尻餅をついたところに背中への強烈なサッカーボールキック。
「がッ!」
 凄まじい音を立てて決まった一撃に、小早川は一瞬呼吸ができなくなる。
「く、こんのォッ!!」
 それでも意地で痛みを忘れると、両手でマットをバンと叩いて立ち上がり、
 すぐさま遥にエルボーを浴びせていった。
 しかし遥は、顔色も変えずにローキックを膝裏に叩き込んで片膝をつかせると、
 小早川の胸板にこれまた強烈なミドルキックを連発。
「せッ!」
 五発目を喉元に蹴り込んで薙ぎ倒すと、そのまま胸の上に片膝を乗せてフォール。
 これを返されてもすぐに立たせ、ニーリフトをぶち込んで動きを止める。
 続いてコーナーに振り、顔面に串刺しのフロントハイキックで追い討ち。
 たまらず小早川は崩れ落ちた。
(よしっ…)
 淡々と普段通りに自分の試合を進める遥に対して、
 見ている観客の方はすっかり呆気に取られている。
 いつもこの団体で繰り広げられている試合とは違う、凄まじいハードヒットのプロレス。
 自分達のエースを事も無げに叩き潰す存在に対して、徐々に反感が芽生えつつあった。

 といって、小早川もこのままでは終わらない。
 カウンターのトラースキックから、相手の足を組んで逆さまに落とす変形の開脚ドライバーで遥の長身を投げきると、
 ダイビングフットスタンプやジャンピングパイルドライバーなど過激な技で反撃する。
 ただ、それでも遥の余裕は奪えない。
「ッ!?」
 串刺し技を狙ったところを逆に踵落としで迎撃されると、
 コーナーに背を向けて痛がっている小早川の後頭部は、格好の的になった。
(今だ…!)
 遥は、まずリング外を向いて素早くコーナーに飛びつく。
 右足をトップロープ、左足を別サイドのセカンドロープに掛けた状態から、
 リング内へ振り向きながらジャンプしつつ、背中を向けている小早川に延髄斬りを決め、
 そのまま飛び越して前方に転がって着地。
 派手な技が好まれるこの団体に参戦するにあたって、
 遥が一生懸命考えた、三角飛び式の延髄斬りだった。
「終わりっ……!」
 すぐに立ち上がった遥は、棒立ちになっている小早川をブレーンバスターの体勢に捕らえ、
 一息で一気に持ち上げる。
 遥の得意は、打撃だけではない。
 上げきった状態から、自ら回転して捻りを加えながら垂直落下で落とした。
「うわぁッ!!」
 渾身の垂直落下式ブレーンバスターから両足を抱えてガッチリ押さえ込んだ遥を、
 小早川は全身を使ってどうにか跳ねのける。
(意地、なのかな)
 必殺技の一つを返されたところで、遥は動じない。
 小早川が起き上がらないと見るや、ニュートラルコーナーに近づき、
 一旦脇からロープをくぐってエプロンに出ると、内側を向いてコーナー上に登り始めた。
 さきほどの延髄斬りと同じく、この激闘龍で受け入れられたいという気持ちから出た行動である。
 遥は試合中にコーナートップに立った経験がほとんどなかったが、
 とりあえずミサイルキックぐらいは見様見真似でなんとかなると思っていた。
 流石に、このあたりは「余裕」を通り越して「油断」の域に入っていたのかもしれない。
 もたもたとコーナーを登り切った遥の視界に、小早川はいなかった。
「……!?」
 そのことに驚く間も無く、遥の眼前に火花が散る。
 一瞬前、コーナーの真下に前転して潜り込んでいた小早川が、
 全身を使って飛び上がり、遥の顎を掌底で打ち抜いたのだ。
「くっ!?」
「うぅぅりゃああッ!!」
 小早川は、よろけた遥に背を向けてサードロープ上に立つと、
 下から遥の両脇を抱え上げ、自分も開脚してジャンプしつつ遥を前方に投げ出した。
「いっくぞぉッ!!」
 何がなんだかわからない内にコーナーからマットに叩きつけられた遥を尻目に、
 小早川はリング内からひとっ飛びで赤コーナーに飛び乗り、叫ぶ。
 エースの必殺技フルコース最後の仕上げに向けて、観客は一斉に盛り上がりを見せた。
 続いてロープを蹴って跳躍すると、組んだ両手を開いた足の間にくぐらせて一度身体を丸めたあと、
 今度は一気に背中を反ると同時に、仰向けに寝ている遥の腹部を自分の腹で押し潰しにかかった。
 遥の身体の上で、小早川が大きくバウンドする。
「ぐぅッ!?」
 思わず遥が呻き声を立てるほどの衝撃だった。
 仕掛けた方も無事では済まなかったが、小早川は痛みを押し隠してカバーに入る。
(これで決まりっ)
 しかし、カウントが2まで数えられたところで、
 場外から青いプラスチックケースが飛んできて、小早川の後頭部に当たった。
 直後、遥が肩を上げている。
「痛ッ…!!何すんのさ!?」
 命中弾を受けた頭を押さえて振り向いた先には、ロープを挟んでニヤつくつかさがいた。
 この時、つかさと逆のサイドでは吉原がエプロンに上がってレフェリーの気を引いている。
 遥自身は、おめでたいことに、どちらにも気づいていなかった。
「人の試合の邪魔するなっ!!」
 そう言ってつかさを追い払い、遥の方へ向き直った瞬間、小早川の意識はブラックアウトする。
 起き上がった遥の左ハイが、側頭部を襲ったのだった。


 試合後のリング上、反則があったことを知らない遥は、満場からのブーイングに戸惑っていた。
 セコンドに起こされた小早川が、前から凄まじい目で睨んでいる。
「遥さん遥さん」
「え……?」
 後ろから手を引かれ、屈んだところへつかさが(あたしに任せて)と囁いた。
 そしておもむろにマイクを掴む。
「え~っと~、遥さんが言うには、『今まで色々な団体を見てきたけど、ここが一番弱い』ってさ!」
「は……?」
 その場にいた誰よりも、遥が一番驚いた。
「そう、遥ちゃんの言うとおりよね。ウチは今のようなぬるま湯のままではいけないわ」
 吉原までつかさに合わせる。
 遥はただ目を白黒させるしかない。
「だから、私たち三人一緒になって、これから団体を変えるためにやっていこうと思うの」
「…反則で勝ったクセに、何言ってんだよッ!?」
 飛びかかってきた小早川を二人掛かりでリング外に放り出すと、
 つかさと吉原は遥の両手を上げ、三人の結束をアピールする。
(ど、どうなってるの……?)
 団体内に刺激を与えるため、最初からヒールに仕立て上げる目的で雇われた。
 ということを完全に理解するまで、遥にはもう少し時間がかかった。

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by right-o | 2008-09-25 00:22 | 書き物
かな。

ホークスの王監督退任が発表されましたね。
私のような、球団が強くなってからファンになったニワカ者は、
恐らく王監督就任が無ければホークスを応援することは永遠に無かったでしょう。

それだけに、退かれるのが残念ではありますが、
近年のやつれ方と今日の会見を見れば、健康上仕方のないことだと理解できます。
なので、もうWBCの監督に名前を上げたりはしないで欲しい、とも。



さて、ちょこっとレッスル、といっても愛の話。
ヒール大会2次リーグ、「ひとあさレッスルエンジェルス」さんの軍団、
『一人だけ明後日の方角』と同組でした。
対戦が楽しみです。

「ぽはぽてとのぽ」さんとも一緒でした。
対戦が…楽しみです…(今度はいくつSが並んでるかという意味で)
といって皮肉でなく、運とカード次第ではという期待も込めて。


web拍手お返事 レッスル以外の話題にもありがとうございます

>最大の原因としてw捕手は手放したらダメなんだなと
失って始めてわかる、名捕手の偉大さ。
というか、何よりまず今の捕手は打てなさすぎじゃ…

そういえば、監督の引退についてアメリカ在住のジョージ・マッケンジーさん(32)の
コメントはまだでしょうかね。
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かもしれない。ホークスファン的な意味で。
それか悔しくて眠れないとか。

ペナントも最終盤を迎え、様々なレッスルサイト・ブログさんでも野球の話題が取り上げられている昨今。
ウチも乗っかりたいところでしたが…
なんかもう、どうでもいいやとorz

「プレーオフさえ無きゃ、ホークスが日本一だろ」
なんて言えたのも昔の話ですかそうですか。

そりゃあ、もっとずっと昔に比べれば全然マシとは言え…


野球の愚痴に続いて競馬の愚痴。
といっても、昨日ステップとトライアルを間違えた時点で勝負は見えていたようです。

それにしても、今日に限らず北村宏は自厩舎の馬に先着することが多い気がする。
割と結果出てるのに相変わらず扱い悪いからかなあ…と邪推してみたり。



ここからレッスル。

愛ヒール大会、8勝1敗で1次通過です。

前回あたりから感じていることですが、
そろそろ本格的にみぎりの存在が驚異になってきた気がしてます。
素であの防御力と耐久力は怖い。


SS、そろそろネタ切れな感じがしてきました。
といって、もちろん題材になるプロレス技が切れたわけではなく、
例えば一つ前の中森対近藤みたいな、一試合を取り巻くシチュエーションを考えるのが
段々難しくなってきたんです。

そういうわけで、
次はジューシーペア編のように、数試合で1つのストーリーを作る感じで
書いていってみようかと思ってます。
それと最近ネタがアメプロに偏重していたので、
日本のプロレスを題材にしようかとも。


でも、こうやって「何を書きたい」って記事に載せた場合、
大抵次は全く違う話で更新することが多いんですよね。
明日のRAWを見て心変わりしたりとか。
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なんとか本番までには、東京に帰れてるといいな…


セントライト記念
◎クリスタルウイング
○ダイバーシティ
▲マイネルチャールズ
△タケミカヅチ
△ダイワワイルドボア

中山2勝◎から。
といってもこれは好みが大きいかな。


ローズステークス
◎レジネッタ
○エアパスカル
▲ムードインディゴ
△ダイワスピリット
△メイショウベルーガ

桜花賞馬かオークス馬か、となればデータ的には桜花賞馬。


ようやく仮免ゲット。
さっさと取って田舎を脱けたい。

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by right-o | 2008-09-20 23:17 | 競馬
なんだなあ、と公式を見てなんとなく再確認。


最近はキャラクター以外の要素に触れてきませんでしたが、
経営系の追加要素が面白かったので少し取り上げたいと思います。


「引退勧告」や「契約更改」コマンドの存在が気にかかりつつも、
今回一番目を引いたのは「飲食店設置」。

なんというか…女子プロっぽいなあって。
といって私の女子プロ観なんてものは、ほとんどが雑誌とネットで出来ているので、
そんな伝え聞いた昔話だけで
「女子プロレス団体経営の飲食店業」を語るべきではないんでしょうけど。
ただ正直、あまり良いイメージは…
レスラーの個人経営はまた別ですが。


あとは普段通り今週の注目キャラクター。

・相羽和希
「耐える姿が似合う」という勝手なイメージのせいで、
自分が書く話の中では負け役が多いキャラ。ごめん相羽。決して嫌いではないんだ。

「この技で輝いてみせる!」というセリフから、技へのコダワリが伺えます。
この点だけは以前「ジャーマン」で書いた相羽と一致したかな。

ここ半年ぐらい頭の中が東方漬けなので、最後の一文は⑨を想像してしまう…


・杉浦美月
多分、話の中で一番イメージを壊してきたキャラ。
飛び跳ねたり、ヒールになったり…

追加された「寂しがりや」属性は、ありがちながらイイ要素じゃないかと。


・ノエル白石
全キャラ中、最も試合風景が浮かばない人。
試合中にボーっとしてどうする…

最近のハリキリでオチに使われたように、試合以外では凄く良いキャラだと思います。


web拍手お返事  更新してない日まで押していただくこともあったりして、感激してます。

>キックとドラゴンスクリューの攻防が絶妙でした。アンクルロックは中森さんらしい技ですね。

ありがとうございます。
「らしい」と言っていただけるのは、やはり嬉しいですね。

中森には以前、クロスフェイスを使わせたこともありましたけど、
ちょっと荒々しい感じがし過ぎるかと思い、
アンクルロックのが似合うかと思って今回使わせてみました。

ところでアンクルロックって、自分で自分に掛けられるんですよね。
いや、だから何って話ですが。


対して近藤の方は、決め技ゴートゥスリープ以外も全体的にNOAHのKENTA…
ではなく、現WWEのCMパンクがモチーフです。
試合開始直後と、フィニッシュ前のいわゆるブサイクへの顔面潰し→膝蹴りを除けば、
あとは全てパンクから拝借しました。

やっぱり、今現在見ているものに影響されすぎでしょうかね。

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