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ようやくペルソナ4が終わりました。
いやー、久しぶりに良いRPGに巡りあえた感じです。


そういうわけで久々に技SS。
なんとなく頭に浮かんだ話です。

キャトルミューティレーションは、
うつ伏せ、もしくは座っている相手の両肩を背後から両脇に捕え、
前にブリッジして肩と首を極める関節技。
なんとなく、体の柔らかそうな成瀬に向くかと思って使わせてみました。

実は最初、腕の形はフルネルソンだと思って書き上げてアップしていたところ、
ついさっき間違いに気づいたのでこっそり訂正してあります。

代表的な使い手としては、以前NOAHにも上がった米国のブライアン・ダニエルソン。
この人は、技をかけたまま空いてる下半身で相手の周囲をぐるぐる回るという
見た目にはちょっと気持ち悪い使い方もしてたはず。
日本だと確かDDTのポイズン澤田が使ってたかな。

スコーピオライジングは現仙女の里村明衣子がアジャ越えのために
山篭り特訓で編み出した技。
形は要するにシャイニング踵落し。
そういうわけで、踵落しが必殺技な早瀬に使わせてます。

ちょうど自分がGAORAでGAEAを見始めた時期に出来た技なので印象深いんですが、
今時山に篭って必殺技を習得するってのも凄い話。
確かその時にクマと戦ったとかいう話もあったような。


なんというか、今回は割と時間をくったにしてはイマイチ出来が悪い感じです。
8月上旬は個人的な節目とあるイベントが続くので、
もう少し妄想を集中させなければ。

そういえば、ペルソナ4に出てくるヒロインの一人に里中千枝という女子高生がいて、
恐らくプロレスゲーム以外で最も綺麗なスーパーキックを放つキャラじゃないかと思います。
しかも、ボス以外は全て「どーん!」と一撃で即死させられる威力という。
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 とある団体で行われたワンナイトトーナメント。
 大きな興行の谷間、中規模な会場で催されたイベントにしては、
 場内はなかなかの盛り上がりを見せていた。
 というのも、参加している選手の誰もが普段とは異なる雰囲気を漂わせ、
 みんな一様に気合に満ちていたからだ。
 理由は、金。
 優勝者には複数のスポンサーから合計で7ケタの賞金が出る。
 選手達だって人間であるからには、
 「負けられない」とか「強くなりたい」という崇高な想いよりも、
 目の前のニンジンの方が、短期的なモチベーション向上には余程効果があるようだった。

 そんな中で決勝まで駒を進めたのは対照的な2人。
 その一方、赤コーナーを背負った成瀬唯は、
 この日3試合目とは思えないほど落ち着いた表情で、
 汗ひとつかかずに対角線上を見つめていた。
 成瀬はこれまでの2戦とも、
 賞金目当てに気合が空回りしている対戦相手の勢いを巧みに利用して
 丸め込みで勝利を収めてきたため、消耗は少ない。
 対して、反対側のコーナーに立っている早瀬葵は見るからに満身創痍であった。
 1回戦、2回戦それぞれでキャリアが上の選手と対戦し、
 それも真っ向からのぶつかり合いを気力で制してきたのだ。
 しかし、そんなボロボロの状態で決勝のリングに臨んでなお、
 瞳だけは1試合目から変わらず、爛と輝いたままである。
「やっぱ、早瀬か」
 成瀬にしてみれば、早瀬が上がってくるということは予想の範囲内だった。
 早瀬の家庭の事情を知っているだけに、
 賞金がかかった試合にかける意気込みが普通でないことは容易に想像できた。
「ただし」
 呟きながら、成瀬は自分の両頬を軽く叩いてコーナーを離れた。
「賞金が欲しいんは早瀬一人やないからな。堪忍や」
 この2人、レスラーになった動機だけは少し似ている。


「てえぇぇぇッ!」
 ゴングと同時につっかけてきた早瀬のエルボーを受けるなり、
 倒れた成瀬はごろごろとリング下に転がって逃げた。
 そしていかにも痛そうに顔をおさえたまま、戻ろうとしない。
 しびれを切らした早瀬が追ってくると、そこで素早くリングに戻る。
「早よ上がりや!」
 むっとした早瀬がエプロンに上がったところで、
「ヤッ!」
 と、早瀬が立っている隣の面のセカンドロープに一度飛び乗り、
 ロープ越しに三角飛びのドロップキック。
 エプロンから落ちた早瀬は背中をしたたか鉄柵に打ち付けた。
「痛った…!」
「ほら、さっさと場外カウントやろ!」
 すかさずレフリーを急かしてカウントを急がせる。
 基本的に真っ正直な上に賞金のことで周りが見えなくなっている早瀬など、
 成瀬にとって手玉に取るのに何の苦労も無かった。

 その後も成瀬は、遮二無二向かってくる早瀬をのらりくらりと避けながら、
 相手の苛立ちと攻め疲れを待った。
 そして頃合かと思ったところに、突然リング中央での打撃勝負を挑むと、
 ようやく訪れたチャンスに勝負を焦った早瀬のハイキックを読み、水面蹴りで軸足を刈る。
 低い姿勢のまま、ぺたりと尻餅をついた早瀬の背後に回り、
 両肩をタイガースープレックスの形に捕え、
 そのままの状態で背中から前方にジャンプ。
 くるりと前に一回転して両足で着地すると、相手の両肩と首を極めたまま橋が架かった。
「えっ……!?」
 流石の早業に、仕掛けられた方の早瀬は何が何だかわからない。
 そんなことよりも、首が成瀬の体重で圧迫されていることの方が重要だった。
 加えて肩も外れそうに痛いし、
 両足を広げて座った状態から背中を押される形になっているため、
 同じ型の柔軟体操のように地味ながら足の筋も痛い。
 早瀬の体がもう少し硬ければ、即座にギブアップしていたかもしれない。
「どーや。さっさとギブアップし」
 成瀬の声は頭の上から聞こえる。
「や、やだ……!」
 声をかけながらも、成瀬は身体を上下させて痛みを増加させている。
「でもこれは抜けられんで。意地張って怪我しても仕方無……」
「やだ、やだ…!今度、テレビ、買って帰るって…約束…したもん……!」
 テレビがそんなにするかい、と成瀬は一旦思ったが、
 確かに普段の給料からではちょっとキツイかも知れない。
 地デジ対応に買い替え時か、とつい余計なことまで考えてしまう。
 そんな時、一瞬早瀬の力がふっと抜けた。
(落ちたか?)
 そう感じた次の瞬間、
「うわあああああ!!!」
 最後の力を両腕に込めた早瀬は、
 成瀬の虚を突いて強引にクラッチを解いて振り払った。
「なにっ…!?」
 2人ともすぐに立ち上がったが、早瀬はやはり関節技が効いていたらしく、
 両肩を抱くようにして顔をしかめている。
「今の内やっ!」
 と成瀬が飛び掛ると同時に、早瀬は身体を回転させて成瀬の腹部にソバットを叩き込んだ。
「ぐぉっ…!?」
 思わず前傾したところで、さらに後頭部へ踵落しをくらい、成瀬はマットを這わされた。
 今度は自分が勝負を焦ってしまったのだ。
(でもまだ、立てるッ!)
 必殺技の踵落しを決めたからには、
 早瀬がフォールにくるものと思っていたが、そんな気配は無い。
(となると、起きるのを待ってるか…?)
 両手をついて身体を起こし、右膝を立てて立ち上がろうとしたところで早瀬が動いた。
 軽く助走をつけて膝立ちの成瀬に突進してくる。
 この体勢の相手に仕掛ける技といえば――
「シャイニングウィザードかっ!?」
 すかさず成瀬は両腕で顔面をブロックした。
 しかし、早瀬の左足は成瀬の右膝に乗ったものの、
 肝心の右足は成瀬の側面を音を立てて素通りし、高々と真上に掲げられる。
(しまった!?)
 そう思った時には早瀬の右踵が成瀬の頭頂部を捉えていた。
「勝っ、た…?」
 成瀬と同時に、シャイニング式の踵落しを決めた早瀬の方も体勢を崩して倒れこむと、
 這うようにしてなんとかカバーに入る。
 これでようやく、賞金は格闘孝行娘のものとなった。


「ちーちゃん、見てる!?テレビ買って帰るからねっ…!!」
「録画放送やっちゅうねん…」
 涙ながらにカメラに向かって喋っている早瀬に向かって、
 成瀬は頭に氷をあてがいながらツッコミをいれた。
 自分に打ち勝った早瀬の執念を認める気持ちもあったが、
 それを呼び起こした原因を考えると、
「世の中、銭やなぁ……」
 というふうに、成瀬は思わずにいられなかった。
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by right-o | 2008-07-31 00:02 | 書き物
人生最後の期末試験(多分)が終わり、
この喜びを友人と分かち合おうとしたところ、
露骨に「暇人め」という顔をされたので一人で酒を飲んでます。
なんか、むなしい…


さてタイトルですが、ウチの軍団の市ヶ谷麗華様が引退を表明されました。
Lv9ヒップアタックの使用を強制される屈辱に耐えられなかった…かどうかは知りませんけど、
全く予期していなかったので驚いてます。

これで今まで大会に出場経験のある選手は全員引退。
現在大会用に育成中の選手としては理沙子・上原・龍子がいて、
皆まだまだ完成には程遠いので、恐らく無差別やU-2000には暫く出られないでしょう。

それにしても。
UNDER-83@ngelsさんで今までの大会結果がまとめられているんですが、
ウチはまだ一回も入賞したことがないんですよね。
プレ大会から出場できる限りの大会に出て、
しかもほとんど毎回、弱音を吐きつつも一応本気で上位を狙ってきたのに結果が出てません。
これは正直ちょっと悔しい。

セコイ考え方ですけど、
そろそろ大会を月2回ペースに戻してくれたら
強豪が分散して少しは勝ちやすくなるんだけどなあ…とか思ったり。



続けて、
165連敗してた馬が勝ちましたねー、とか、
木曜日時点の馬体重発表って意味あるんですかねー、とか、
中京の前に中山を改修してくれないかなー、とか、
競馬ネタも書こうかと思ったんですが
そろそろアルコールがまわってきたので止めときます。


ああそういえば、最近ビール飲めない若い人が増えてるらしいですね。
自分の場合、ビールは好きですけど
日本酒の一部と焼酎、ウィスキーなんかは全くダメ。
甘党なせいか、甘口のスパークリングワインが大好きです。
というか酒に限らず口に入るものは甘いに越したことないんですよ。
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最近多いですね。

DSのドラクエ5が結構売れているという話ですが、
基本的にRPGは一度ストーリーを終わらせた時点で満足してしまう人間なので、
ドラクエにしろFFにしろ、大幅にストーリーが変わらない限り買う気が起こりません。

あまりにも懐かしかったPS版ドラクエ4とか同TOPなんかは例外ですが、
大体の場合リメイクと聞いても興味が沸いてきません。


ただ、今夏は珍しく気になるリメイク作が2つあります。


一つは「ファイアーエムブレム 新・暗黒竜と光の剣」。
これは小学生当時にSFC版をクリアできなかったので、
DSでリベンジしたいなと。

なんか色々と変更点があったようですが、
まずパッと目につくのがキャラデザ。
マルスを見た時点では「この絵どっかで見たなー」ぐらいだったのが、
ミネルバではっきり士郎正宗絵とわかりました。なんか凄く特徴が出てる気がする。

この変更は正直に言って残念。
別に前作の絵も今見て古臭い絵柄ではなかったと思うんだけどなあ。
この絵も悪くはないけど…なんか"濃い"。


そしてもう一つが、「東京魔人学園剣風帖」。
こっちはFEと違って当時から3週ほどやりこんだゲーム。
電撃以外ではほぼ全く取り上げられなかったという点では
レッスルと共通するものがあります。

これが気になるのは、多分ドラクエ4の時とはまた違った懐かしさからでしょうか。
10年近く前に、このゲームをやりながら「東京ちゃ恐いところやねぇ」とか思ってた自分が
東京に出てきてもう4年。
今プレイしたらどんな感じなんだろう、という。

そういえばちょっと前に一応アニメ化もしてましたね。
1話のAパートで見るの止めましたけど。



ようやく電撃をゲットしたものの、
他で触れられている以上に特に書くこともないし…ということで
たまにはゲームの話題を書いてみる。
そしていつも以上にグダグダ。


ああそうだ、どうせならレッスルも過去作をDSでリメイクしてくれれば…
って、確か権利がややこしいんでしたっけ。
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by right-o | 2008-07-27 20:43 | その他
昼過ぎ、函館記念だけを買いにウインズ後楽園へ。

買い目は昨日のまま。
まず組み合わせだけマークシートに書いて、
さて携帯アプリで配当が均等になるように計算してみると、
やはり一番人気からではちょっと安い。

そこで、少し考えてから馬単に変更。
データからいけばフィールドベアーで間違いないし、他にどれが勝つんだよ…と。
今から考えればどう見てもフラグですな。

で、○→◎ハナ差負け。
フジのアナウンサーがフィールドベアー重賞初制覇とか微妙な場面で珍しく断言するから、
てっきり差してるんだと思ったのに…


最近すっかり予想以外の競馬の話題に触れなくなりましたが、ここで一つだけ。

山本モナさんがTCKの番組を降りるそうです。
思えば、あのスキャンダルが取り沙汰されたのは確かJDDでプレゼンターをやった翌日。
もしかしたらTCKだけは使い続けるんじゃないかと思ってたんですけど、
意外に厳しい態度でした。

そんな中、この人に唯一手を差し伸べているのがハッスルだったりします。
今日の文体で何か動きがあったりして。
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by right-o | 2008-07-27 19:46 | 競馬
競輪の後は競馬も忘れずに。

ちなみに京王閣は一つも当たりませんでした。
競輪は難しい。


函館記念
◎フィールドベアー
○トーセンキャプテン
▲ピサノパテック
△メイショウレガーロ
△マヤノライジン

巴賞組・5歳馬かつ前走から斤量据え置きのフィールドベアー◎
後は巴賞組+なんとなく気になるレガーロ。

エリモハリアーの同一重賞4連覇を応援したい気もありますが、
今回はトップハンデの上に臨戦過程が不安ですからね。



また関係無い話ですけど、調べてみると低予算で見られるプロレスって
これからの時期意外に多くあります。
とりあえずNOAHの街頭プロレスと、
もしかしたら健介オフィスのホームタウンマッチにも行くかも。
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by right-o | 2008-07-26 22:04 | 競馬
暇だったので、DDTが京王閣競輪場で行なったプロレスの試合を観に行ってきました。

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競馬以外の公営ギャンブルは初めてでしたが、
雰囲気は大体地方競馬と同じですね。

違う点はやはりコースが狭いことと、そのせいでヤジがよく聞こえること。
人気背負って負けようもんならそれは大変な言われようです。


まず17時から坂井、ディーノ、飯伏、HARASHIMAと東スポ記者による予想大会。
HARASHIMAがただ頭に浮かんだ数字を書いたり、
ディーノが記者の予想を丸々パクったりする中で、
その上を行ったのはやはり飯伏。
予想は「2-2」。
枠連無いのにゾロ目という謎の予想を披露。


1レース挟んで第1試合、
高梨・安部組VS三四郎・柿本大地組

安部が「使徒、襲来」でエヴァ初号機のような紫のコスチュームにツノ付きで、
三四郎が「翔べ! ガンダム」で上半身ガンダム+ヘルメットで登場。
「ガンダムエルボー!」とか「エヴァセントーン!」とかお互い無茶な技名を叫びつつ闘う。
最後はガンダムパワーボムでガンダムが初号機をピン。


第2試合
チェリーVS女メカマミー

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なんとも言えない構図。
最後はメカが胸パーツを外して光る突起物を装着し、
そのままムーンサルトをくらわせて勝利。


第3試合
飯伏・HARASHIMA組VS坂井・ディーノ組

この試合の前に予想していたレースが終了。
東スポ記者の本命が落車したことを坂井が憤りつつ非難した後、
その鬱憤をプロレスで晴らすということで飯伏組を奇襲して試合開始。

坂井と飯伏の場外乱闘について行ってみると、
観客に煽られた2人はなんと近くにあった足湯に突入。
コンビニ、本屋、米コミケ会場と話に聞いていた飯伏伝説に「足湯プロレス」が
加わる歴史的な瞬間を目撃できた…のかもしれない。
写真はブレまくって撮れなかったんですが…
それと、この時坂井が足湯の一部を破壊、試合後ネタにされてました。
最後は飯伏がフェニックスで坂井を沈め、
HARASHIMAの「鍛えてるからだー!!」で締め。


実はDDT初観戦だったんですけど、かなり面白かったです。

あと上に書きそびれた部分として、
生で間近に見るディーノは本当に…なんというか、不気味です。
試合後も無意味に半ケツだし、タイツ下げたまま子供を追い詰めるし。
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山場を越えたので早速これからペルソナ漬けに…なる前に。
今日は色々動きがありましたね。


とりあえず、一番大事なことは愛キャラの参戦、
というか六角さんの声優が田中敦子さんだったこと。
次に、ゲームウォッチ?の記事で紹介されているスクリーンショットで
鏡さんがアレな台詞を口走っていること。


以下、それ以外の余事に適当に触れていきます。

・発売日確定
11月6日ですか。
アル共杯の週だ。

・レッスルエンジェルス、電撃移籍?
サクセスではなく、トライファースト社から発売。
レッスルが最初の発売タイトルになるとか。
なんかユークス関連の会社みたいですね。

ところで、それを報じてる公式の画像にジューシーペアが載ってるんですけど、
…これはどっちのフラグ?

・開発雑記
大人の事情て。

・ユーザー参加企画
桜崎、ソニック、ディアナの声優さん予想クイズ。

ちょっと考えて明日以降に検討してみます。
開発雑記のヒントを読む限り、既存キャラとの掛け持ちのようです。


・キャラクター
ここは余事と言わず、少しだけ力をいれて。

佐尾山 幸音鈴
プロフィールを開いた瞬間の感想。
「あ、ベッキーだ」

ところで、改めて見るとなんでネイティブアメリカンっぽいコスチュームなんでしょうね。
何かストーリーで説明ありましたっけ?


ウィッチ美沙
また凄いところを突いたキャスティング。

美沙のストーリーはやってないんですが、
実力はそこそこあるように考えてたので「手数より口数」設定は意外。
黄泉落しと地獄落しはどっちが強いんだろう。


六角 葉月
嬉しいけど合うかどうかはちょっと微妙かもしれないキャスティング。
キャラも少し中森と被る気が。

とりあえず、愛で最も受けつけなかったキャラ設定が
3行に纏められてスッキリしているところが一番目につきました。
これなら是非雇ってみたいと思います。


実はまだ電撃は買えていませんが、ネットで拾える範囲の内容は得ました。
で、タイトルです。


…参戦確定、まだ?
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そう思って15パズルを投げました。

苦手なんですよねー…パズル。


昨日の話になりますけど、4コマに氷川砂響が出てましたね。
アレ見てなんか書きたくなりました。

前にも書きましたが、SA-KIのストーリーは続きがあるはずなんです。
具体的に言えばディアナ戦が。それも凄まじく一方的な遺恨試合として。
プレイして結構経つのでちょっと記憶が曖昧ですが、
確かテレビに映ったディアナを妬んでいたのは、
SA-KIではなく素の氷川砂響でしたよね?
このあたりを膨らませていったら、とても自分好みの展開になりそうな気がします。

ただし、自分で書くとなるとうまいオチをつけられそうにないので、
誰か書いてくれないかなー、とも思ってます。


やっぱり、何かやらなきゃいけない事柄が目前にあると妄想が捗りますね。
唐突に成瀬の試合を思いついたりとか。

う~ん、どこまで集中力が無いんだ自分。
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をしようかと。
といっても木曜日までなんですけど、
流石に試験が近づいてきてペルソナやってる場合じゃなくなりました。


ただ愛は別です。
移動中の電車の中でまで、勉強するほど熱心にはなれないので…

大会の方は結局2次リーグで敗退。
恐らくこっちのリーグから勝ち上がった2軍団さんのどちらかが優勝すると思います。

賞品のヒップアタックlv9は、麗華様の必殺技に設定してありますので、
ゴージャスな尻爆弾が味わいたいという方は是非ラディカルズで検索をお願いします。


さて。
市ヶ谷・龍子の大会向け育成と平行して…というかバカンス係として
同時に育成してきた中森がそろそろ仕上がってきました。
というわけで、そろそろ軍団の再編成を考えてます。
真帆あずみタッグを軸に、ミミさんを下げて市ヶ谷とみことをシングルにと。

それとパンサー&ブレードは、そろそろアジアタッグが開催されるんじゃないかという
読みのために1500付近でわざと放置してあります。


あと、
最近すっかり書き物がご無沙汰ですが、
何かやらなければいけないことをしている時の方がネタは浮かぶので
その内嫌でも再開したくなるんでしょう。

まだ真帆も書きたいし、ジューシーペアもちゃんと続けてみたくなったし、
それからあるキャラをヒール化させてみたいし…と、
勉強中はとにかくいらんことを考えたくなるもんです。
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