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なんとなく、アイマスの新曲を全員分聞いてみました。
ゲーム自体は一度もやったことないけど、
いつの間にか登場キャラと性格は全員覚えているという。


さて、今回はチョチョカラス対ジョーカーレディでした。
時間が空いた割には、どうなのよという感じのデキですが勘弁してください。

使わせた技「ダ・グリンゴ・キラ」は、
エキプロでいう「バーターブレイカー」というやつです。
TNAのホミサイドというレスラーがフィニッシュに使っていて、
多分こちらの方が有名なのでこっちの名前にしました。
you tubeなんかのプロレス危険技集みたいな動画には
ほぼ必ず入っているシロモノで、
技名もスペイン語か何かで「白人殺し」という意味だそうです。

…まあ、そんな技使わせるなよというツッコミも有るでしょうけど、
どうしても、その、ね?(何

あと、結局ジョーカーアタックはスワンダイブ式フェイスクラッシャーにしてみました。
今まで実際には見たことが無いので、もしかしたらオリジナル技かも。
といってもただ単にトップロープから飛んで仕掛けるというだけのことなんですが。



さて話は変わって、ついさっきウチの軍団の鏡さんが引退しました。
鏡さんの思わせぶりな…というより直球の愛情表現を冗談で済ませた社長にイライラしつつ、
その美しい引き際を見送ったわけです。

そして欠員の補充ですが、
以前に雷電さんから教えてもらっていたお陰で
今回はバーコード漁りの苦行をせずに中森さんを確保できました。
早速、真帆ーと組ませるべく育成中です。


しかしここで問題が一つ。
今、ウチは評価値順に
中村真帆 2251
草薙みこと 2216
吉原泉 2209
市ヶ谷麗華 1878
杉浦美月 1844
佐久間理沙子 1157
上原今日子 1132
+中森あずみ 422

という構成なんですが、見てわかるとおり上3人だけが評価値で抜けています。
つまり、これではスタメン4人の評価値が揃えられないんですよ。

なので、今は評価値ではなく実力で4人を揃えるために、
真帆 麗華&美月 ミミさん
という軍団構成にしてあります。
麗華&美月タッグは、本当にタッグとしての運用しか考えていない育成をしているために、
どちらかピンで使うわけにいかず、
みことを下げてスタメンのタッグ枠で起用したわけです。

で、まあ何が言いたいかというと、
今のラディカルズは軍団評価値よりちょっと強めですよと。

あ、ただ…タッグ用の育成といっても、
もちろん自分が操作することを前提にしているので、
もしかしたらCPUだと大したことないかも知れません。
大会でもホームで楽勝したチームにアウェーで負けてた、なんてこともあったし。

練習試合でタッグ戦はできないので、自分じゃ確かめようが無いんですよね。
中森さんの育成が急務になりそうです。
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by right-o | 2008-04-30 22:34
ゴツッ
 という嫌な音が、屋外に設けられた大会場に響く。
 ジョーカーレディの振り抜いたイスで額を打たれ、
 たまらずチョチョカラスは大の字になって倒れた。
 レフェリーは当然、すぐにゴングを要請してジョーカーの反則負けを宣告。
 しかし当の彼女は全く意に介さず、そのままカラスのフォールに入る。
「ほら、どうしたんだい?カウントだよ」
『……ッ!?』
 ワン、ツー、スリーと3回マットが叩かれ、ジョーカーの勝利。
 3本勝負で行われているこの試合、これで1対1の五分となった。
 が、なおもジョーカーはカラスの上に覆いかぶさっている。
「フフフ、…さっさともう一度やるんだ」
『くっ……!』
 ワン、ツー、と叩いた後、公平でなければならないはずのレフェリーでも、
 流石に今回はカラスの復活を願わずにはいられなかった。
 その思いが通じたのか、カラスはわずかに肩を浮かせて敗北を拒む。
「チッ…!」
 反則攻撃で大ダメージを与えることで、1本捨てた後に2本連取しようという企みは破れた。
 とはいえ、それでもジョーカーの優位は揺るがない。
 マスクに血を滲ませながら必死で立ち上がろうと膝をついたカラスを尻目に、
 ジョーカーはカラスの背面側にあたるロープをくぐってエプロンに出ると、
 トップロープに両手をかけて相手が立ち上がりきるのを待った。
(なに、どの道今日は“取って置き”で仕留める予定さ)
 頭が回らず敵を見失っていることすら気づけないカラスが、
 なんとか自分の足で立ち上がったのを見計らい、再びジョーカーレディが襲い掛かる。
 トップロープの中央部分を大きくたわませて跳躍すると、
 リング中央で左右に揺れているカラスの後頭部を掴み、
 勢いと自分の体重を乗せてマットに叩きつけた。
 ジョーカー・アタック。
 何人ものテクニコを沈めてきたジョーカーレディの必殺技にも、仮面の貴婦人は屈しない。
 うつ伏せに倒れたカラスをひっくり返して押さえ込んだジョーカーを、
 カラスは先程よりも力強く跳ね返した。
「……チッ!」
 流石のジョーカーも多少驚いたが、この技を返されること自体は初めてではない。
 それどころか、
 ここから何度カラスの「貴婦人」らしからぬ意地に負けて逆転を許したかわからない。
(だが今日という今日は、きっちり息の根を止めてやる…!)
 そのために新技を用意してきたのだった。
 狙うのは、頭部。
 脳を揺らして思考を飛ばしてしまう以外、この粘りを断ち切る方法はない。
「終わりだ!」
 カラスの腹部に蹴りを入れて前傾させると、
 自分も背面を向き、背中同士を上下逆に接触させる。
 そして同じ方の腕をそれぞれ付け根辺りで絡ませて固定すると、横に半回転する。
 そうすると、
 前屈みになったジョーカーの上に、
 カラスが上を向いて背中で圧し掛かっているような状態になり、
 さらにそこからジョーカーが立ち上がることで、
 立ったジョーカーの背中に逆さまのカラスが張り付いているという形になる。
(なんだ、これは……!?)
 おぼろげな視界に逆さまに映る観客席を見ながら、
 しかしそれでもカラスは自分がどうなるかは理解していた。
「死ねぇっ!!」
 カラスを逆さに背負ったジョーカーが尻餅をつくことで、
 当然カラスは頭から落下することになる。
 それも両腕を完全に固定された状態で硬いメキシコマットの上へ、2人分の体重を乗せて。
 実際には大した音はしなかったものの、
 カラスの落下は額の流血と相まって
 「グチャッ」という音が聞こえてきそうな凄まじい様相だった。
「フ…フフフフフ」
 ピクリとも動かないカラスを、もはや形だけという感じでジョーカーが押さえ込むと
 すぐさまレフェリーがマットを3つ叩いた。
 それを聞くや、ジョーカーは勝ち名乗りも受けずにコーナーに上がり、
 静まり返った客席に向かって両手を広げ喜びを爆発させる。
「アッハハハハハハハハハハハ!!」
 今宵、AAC最大の興行のメインイベントは、最悪のバッドエンドを迎えた。
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by right-o | 2008-04-30 21:26 | 書き物
色々あってやっぱり京都は諦めました。

さて浮いたお金でプロレスでも観に行こうかと思ったら、
意外にもGW中に行きたい興行が今日のZERO-ONEぐらいしか無かったので、
急遽当日券で行ってきました。

本当はハードコアレディースか大日本でもよかったんですが、
両方とも日曜の桂スタジオというのがネックに。


以下試合レポートというか、感じたことを書いていきます。
週プロモバイルなんかの速報よりちょっとだけ早いはず。


第0試合 Hikaru対前村早紀

Hikaruが両足揃えての重いドロップキックを多用して攻め込むも、
前村が肩に飛び乗ってから前に丸め込んで勝利(技名はあるんだろうけど知らない)。
5分程度の短い試合。

第1試合 KAMIKAZE対斉藤

典型的な新人対ベテランの試合。
これも5分ちょっとでKAMIKAZEが逆エビでギブアップ勝ち。

第2試合 高西翔太&澤宗紀対浪口修&植田使徒

澤が声援を集め、試合でも一時は1人で2人を圧倒する場面があるも、
場外で植田とやりあっている間に高西が浪口のやられる。
フィニッシュはトルネードクローズラインだったけど、これも多分別に名前があるはず。
あの体格ではかなり無理がある決め技だと思うけど。

第3試合 宏樹対千春

ヌチャ・リブレという特別な試合形式で、
両者それぞれアピールした後にヌンチャク持って試合開始。
ヌンチャクの扱いにかなり手慣れていた宏樹はともかく、
明らかに適当な千春はヌンチャク持ってる意味あるのかと。
試合は宏樹がヌンチャク2本で胴を殴った後に、
座り込んだ千春の後頭部を殴って一本勝ち。

アピール時に千春がローキックでバットを折ろうとして失敗するわ、
試合中にヌンチャクが壊れて客席に飛んでいくわで無茶苦茶な試合。

第4試合 NOIZ対菅原拓也

なんかもう、ゼロワンや全日で飛び技が得意な謎のマスクマンを見ても
正体を詮索することは無くなった気がする。
なかなか好勝負だったものの、最後は菅原がブラックボックスで殴って反則負け。

第5試合 日高郁人&ディック東郷対藤田ミノル&ザグレートサスケ

ストーリー面でも試合でも、今日一番楽しみだった試合。
煽りVで、改心した藤田に涙を流すサスケを見ていると、
オチがわかっていても笑えてしまうという。

結局、藤田が日高を押えているところへサスケが飛ぼうとした時に、
やっぱり裏切った藤田が日高を移動させてサスケ自爆。
さらにサスケ騙しで叩きつけられたところへスワンダイブ式ダイビングセントーンで終了。

第6試合 大谷晋二郎&大森隆男対蝶野正洋&安田忠夫

客をいじったりコーナーでステップを踏んだりと、妙に楽しそうだった安田が印象的。
その安田が、アックスボンバーと延髄斬りの合体技2発からの
投げっ放しドラゴンで大谷に取られる。
色々と煽った割には、結構あっさり終わった感じ。

第7試合 崔領二対真霜

勝敗が読めないと思ったら、試合の方も引き分けギリギリまでかかった長い試合。
再三にわたる足攻めを耐え抜いた崔が、赤川鉄橋から那智の滝で勝利。

第8試合 田中将斗&高岩竜一対関本大介&佐藤耕平

ゼロワン7周年大会のメイン、しかも軍団対抗戦のはずなのに、
何故か全く関係無い関本が入って一番目立っていた。

関本のパワー殺法を見ながら「昔の高岩みたいだな」と思っていたら、
相変わらず殺人的な角度の高岩ドリラーが決まっていたり、
最近勢いの無い高岩もそこそこ気を吐いていました。

第9試合 アックス軍対ソード軍

前の試合が引き分けだった関係で延長戦へ。
田中大谷日高高西澤崔対大森耕平菅原藤田浪口KAMIKAZEでの試合。
ちなみに関本は手持ち無沙汰な様子でした。
アックスボンバーで大森が日高から勝利。

試合後は、「3,2,1、ZERO-ONE!ウ~AXE!」で大森さんが締めてました。
アックス軍だけに「MAX!」じゃなくて「AXE!」だそうで。


去年の火祭り決勝以来のゼロワン、そしてプロレス観戦でしたが、
終わってみれば結構楽しめました。

…あと、第5試合観ててまたジューシーペアが書きたくなった。
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と、押入れに貯めこんだゲームと漫画の山を見て何故今まで気づかなかったのか。

そういうわけで、どうにかして京都への路銀をかき集めております。
日払いのアルバイトをやるという手もありますが、
今までことごとくハズレばかりで良い思い出が一つも無いので、
やっぱり真っ当なバイトを帰ってから探すことにします。

後は高校の同級生に連絡して宿代を浮かせる作戦に…
と思ったら、バスの予約との兼ね合いもあって、
1泊2日の予定がいつの間にか2泊3日に。
余計に高くつきそうな予感。


まあその分観光はできそうだから良しとします。
歴史小説(というかほぼ司馬遼太郎作品)好きな自分にとって、
やっぱり京都は特別な場所ですからね。
…と言いつつ、長崎や鹿児島ほどの印象は無いような気もしますけど。


一番高く売れるはずのメガテンⅢマニアクスが見つからない…
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by right-o | 2008-04-28 21:47 | その他
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府中にユキノサンロイヤルが来ていたので記念に一枚。
後にいるのはビッグプラネットです。


フローラステークスの方は、レッドアゲート軸は正しかったものの、
カレイジャスミンが拾えず…

それでも浜中騎手のお陰でそこそこ儲かりはしましたが、
京都遠征にはちょっと足りないか。


しかしやっぱり府中はいいですね。
広いし綺麗だし。
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by right-o | 2008-04-27 20:33 | 競馬
今日は関西でオフ会…
レッスルとは無関係な話題をするなら今の内…(?)


辛いキツイと言いながら、
なんとか当初の目論見通り連休までに内定をゲットすることができました。

無事終わったからこそ言えることですが、良い経験になりましたね。

特に業種を絞らずに色々な業界を見て回ったお陰で、
今まで全く知らなかったことを色々と吸収することができたと思います。

あとついでに、大量のクリアファイル他
非売品を含め企業からのちょっとしたお土産も沢山集まりました。
リクルートスーツ姿のター○ィー君クリアファイルとかね。

ああそういえば、適性検査はJ○Aがダントツで難しかったです。
曲がりなりにも5教科全部の知識を聞いてくる試験はアレだけじゃないかな。
ただ、4割ぐらい適当にマークしても通った辺り、合格ラインは高くないはず。


さて、昨日今日と溜まりに溜まった就活資料を捨てるついでに
部屋の大掃除をしておりました。

ニコニコを開いて、
今話題の農家ロイド“IKZO”の曲を流しながらボチボチ進めていたんですが、
途中で目についた「ぽてまよ」2巻を読み耽りつつ
ぽてまよがHHHのテーマを口ずさんでいる回を発見して、
「何で最初に読んだときに気づかなかったんだろう…」とか思ってました。

全然進んでません。ハイ。


後は禁酒と禁煙(これは花粉症対策ですが)も解禁して、
大げさに言えばようやく生きた心地がするようになりました。

4月一杯はこんな感じでまったりしつつ、
5月以降は行動してみようと思います。

とりあえずは天皇賞、その後は…アイビスサマーダッシュも見に行きたいし、
カルストンライトオも会いに行きたいし…
それと何より次はオフ会に行ってみたい。

時間のある内に、やれることはやっておきます。
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by right-o | 2008-04-26 22:00 | その他
ノってますねえ、国枝厩舎…
前走で負けたメルベイユを4着に負かし、
マイネカンナが重賞制覇とは。


フローラステークス
◎レッドアゲート
○シングライクバード
▲テイクバイストーム
△カイゼリン
△ユキチャン

フラワーカップで最速上がりを出しながらも、とどかなかった2頭から。
あとはなんとなくで。
前売り1番人気の白馬ユキチャンも一応。


アンタレスステークスはわかりません。
直前まで考えて適当に買います。
ただ、チャンストウライには頑張って欲しいかな。


オフ会に行けなかった分…というわけではありませんが、
ここを当てて、来週の天皇賞を京都まで観に行きたいです。

さあ、府中だ!
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by right-o | 2008-04-26 21:06 | 競馬
今週の注目キャラクターについて。
特にモーガンとカオスの台詞。

現実だと、あるレスラーがいくら最強を喚いたところで、
結局その団体以外には大して通じはしません。
ただ、ゲームだと数字の形ではっきり強さが能力差になって表れるんですよね…

どうせモーガンよりカオスの方が強いんじゃないかという気もしますが、
その混沌様のセリフも何か偉そうだし、
前作から引き続いて外国人のトップ所とは縁が無さそうです。
サバイバー2でも、前作に引き続いてウチの団体は鎖国体制を敷くことになるでしょう。


カオス、モーガンに次いでもう一人、十六夜美響が紹介されてますね。
うん、エロイ。それはとても良いことだと思います。
halデザインキャラに混じると少し浮いて見えそうけど。

そして最も気になったのが必殺技。
のど輪落しが追加技として確定しました。
個人的にはチョークスラムにリネーム必至ですが、この追加は嬉しいです。

十六夜に似合うかというと微妙だと思いますけどね。
体格は十分だけど、何というか、見た目からもうちょっと凝った技を使いそうな印象。

プロフィールからは…ちよると組ませるのが面白そう。
見た目からは鏡さんと並べてみたいところですが、
別にヒールというわけではないようなので、戦わせた方が自然かな。


ところで、今までに追加された新キャラは皆身長が175以上あるんですよね。
大柄な選手もいいけど、そろそろ軽量級の追加キャラクターも見たいような。


電撃は買っていないのでこれでネタ切れです。
前回買った時に結局レッスル以外の記事は読まないまま
放り出してしまったので、ちょっと買うのは勿体無い気がして。
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逆に、他が荒れまくっている今年は荒れない、ということも?


福島牝馬ステークス
◎ヤマニンメルベイユ
○アルコセニョーラ
▲ピースオブラブ
△トウカイオスカー
△ダンスオールナイト
△ザレマ

あれ、固い…
中山1800と福島の実績を重視で。
△勢に期待。
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by right-o | 2008-04-25 21:51 | 競馬
自分のことばかりで全く触れていませんでしたが、
最近はキャプテントゥーレ骨折やらダイワスカーレット脚部不安やら、
競馬の方は良くないニュースが続いてました。

そこにダメを押すように、
アストンマーチャンが死んだというのをさっき知ったところです。

アドマイヤキッスにサンアディユ、今度はアストンマーチャンとは…
何故か今年は現役牝馬の不幸が続いています。

去年のスプリンターズステークス覇者であり、
まだまだ競走馬としても期待されていたでしょうし、
何より個人的には繁殖に上がってからが楽しみだと思っていた馬でした。



さて、暗い話の次は明るいニュース…と言えるかはまだわかりませんが、
27日には香港のクイーンエリザベスⅡ世カップにマツリダゴッホ、
チャンピオンズマイルにマイネルシーガルが出走します。

ちなみに漢字名はそれぞれ「梵高藝展」と「盛高」だそうです。
う~ん…合っているのかいないのか、よくわかりません。

漢字名で覚えているのは、
カルストンライトオ=金鎮之光
テレグノシス=千里通
というところですが、多分冠名を訳すのが難しいんじゃないですかね。
冠名無しのテレグノはしっかり意味が通じますし。

…ってそうでもないか。


後は…南関の皐月賞に当たる羽田杯を、
的場文男騎手が超人気薄のニックバニヤンで勝ったことも私としては大ニュースでした。

某大型掲示板のネタで言うところの東京「なんちゃら」へ向けて、
俄然楽しみになってきましたよ。
思えば去年の帝王賞以来、大井には行ってないなあ…。


さ、今週からは待ちに待った府中開催。
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by right-o | 2008-04-24 20:42 | 競馬