「メキシコって、どーやって行けばいいんですか?」

後の炎の女帝である。
…のか?

まあ某天才騎手なんかは「テキ(=調教師)、佐賀ってどこにあるんですか?」と、
聞いたとか聞かないとか言う話なので、
やっぱり天才と天然は紙一重なのかと…

それはともかく、初代レッスルをプレイ中。
市ヶ谷、堀、理沙子さんと脱がして…もとい負かして、とりあえず日本編を終了。
段々勝手がわかってきました。

思ってたよりストーリーがあっさりしているせいか、
サクサク進みます。


愛大会の方は、全勝で1次突破確定。
2次以降を戦うために、まだ評価値に余裕がある分を埋めるべく龍子を特訓中。

それと、市ヶ谷の空いた穴には新人で伊達を雇用。
みこと&ミミさんが抜けた後を埋めるキャラと併せて、
その内またぬいぐるみ社長が出る話でも書こうかなと。


ああそうだ、話といえば。(以下、愛のイベントのネタバレ)

愛だと、選手が引退時に社長との会話が発生するわけですが、
デレ状態だとどのキャラも大抵思わせぶりな態度をとってくれます。

で、その辺は麗華様も例外ではなかったんですけど、
市ヶ谷の引退イベントの場合、社長が承諾しちゃうんですよね。
「女として傍にいて欲しいとは思わないんですの!?」的なセリフに対して、「うれしい」と。

今まで散々な鈍感ぶりを見せてくれた「社長」にしては、
よく言ったという感じです。

そしてこのイベント後、コマンドの説明が全て高飛車口調になり、
秘書役が市ヶ谷に変更されたり…しません。もちろん。


というか、考えてみれば愛で霧子さんの出番って元々無いようなものかも。


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いつもありがとうございます。

>ライラ 何気に器用な女
>ライラの素顔見たら祟られそう
>ブレットは小型王者だったけど葛城は小型かな?

実は、元ネタになった試合と違ってサブミッションマッチではないため、
ライラが突然関節技を使う理由って全く無いですよね。
どうにもサブミッションマッチにする口実が浮かばなかったもので…。

素顔がどんな感じかは全くスルーしてます。
もともとかなり開いてるマスクなんで、結構見たまんまかなと。

葛城は165cm、全体でみるとやや高めぐらい?
どうせなら、元ネタの暗い部分だけでなく、
優れた技術などの良い部分も葛城で再現できていればよかったですね。

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