打撃技を使う上で一番重要なこと

それはカメラアングルじゃないだろうか…と最近思います。
ハイキックやビッグブーツは、くらう側の斜め後方からの視点が一番映える気が。


まあ現実の話はともかく、
今回は「ハイキック」ということで、伊達対美冬の一戦でした。
何故この2人かというと、他の打撃系キャラの中で
真田・近藤・村上千春は別の技で書く予定があり、
他のキャラはそれぞれ別の固有必殺技を持っていたり性格が掴めなかったりしたからです。

…とはいうものの、
じゃあこの2人の性格は掴めているかと言われれば怪しいものだし、
そもそも伊達の必殺技はシャイニングウィザードなわけで、
結局単にこの2人が書きたかったからというのが正しいですね。

先週言った通り、題名こそ「ハイキック」ですが、
2人が使っている技自体は微妙にマニアックなものになっています。
美冬が、
屈んだ相手への蹴り下ろし→雷
顔面ソバット→絶縁
伊達が、
左ハイを避けられた後に右後回し蹴りを挟んで右ハイ→真・最強ハイキック
という感じで。

内容は…正直この2人を使うからにはもうちょっと頑張りたかったとも思いますが、
とりあえず機会があれば反省を生かして再戦させるということで。


次は多分「ジューシーペア対ゴールデンペア」を完成させられるはず。
ただ技が「ラッキーキャプチャー」かどうかは微妙です。
完成させられなかったら、
「チョチョカラス対ジョーカーレディ」でルチャ(?)か、
八島の姉御に使わせたい技があるのでそれを書こうかと。

それと以前から書く書くと言いつつ全く書けていない感想文も、
できるだけ今週中に提出しようと思います。
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