最後の花道

U-2000に参加している美冬は5勝3敗で2次リーグ敗退のようです。
大会中に引退フラグが立ってからいつ引退するかビクビクしながら使ってましたが、
なんとか全試合終えることができました。
後は賞品のトラースキックを数回試してお別れでしょう。

それにしても、ラディカルズ初の引退者が最古参の鏡でも、
最も酷使されてきた美月でもなく、まだ300試合にも達していない美冬というのが意外です。
正直、最近まで特に思い入れも無かったんですが、
最後の大会ではパラメーターで劣る相手に食い下がり、
全て関節技だけで試合に勝つなどの大健闘をやってくれました。
この負けじ精神はみことあたりが引き継いでくれると思います。多分。

さて、そういうわけで近々空く美冬の枠をどう使おうかと今考えています。
そろそろシングル大会用の選手育成をしようかとも思うし、
もう一つ空くのを待って市ヶ谷美月の経験を基にもう一組タッグを作ろうかとも。
タッグを取るならこのまま無補正で大会制覇を目指すか、
もう諦めて補正タッグを導入するかも悩むところです。

この辺、先の大会予定がわかってくると考えやすいんですけどね。


話が変わりますが、
前回SSを書いたことで溜まっていた妄想を随分吐き出すことができました。
が、書きながら同時に別の妄想も沸いてきてしまったので、
年明けまでにそれもなんとか吐いてしまっておこうかと思います。

やっぱり鏡さんは妄想が沸きやすい。性的じゃない意味で。
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