プロレスはこうじゃないとね

と、何事も無かったようにホーガンと戦っているネイチの写真を見て感じています。

スポーツやってるわけでも無し、「引退」なんて誰に宣告されることでもなければ、
誰に断る必要も無いんですよね。
WWEのストーリー上で引退したことになってただけで。


最近、触れようと思った話題は大体カレーマンさんに先を越されてしまうのですが、
ハルカマニアの件はまだ大丈夫のはず。

もう少し時間があればウチも更新頻度が増やせるのに……と思っていたところ、
今週は時間があっても体調の方がもう一つでした。
腹痛が2日も続いたので医者に行ったら、原因は風邪だとかで。


結局、ぐったりしながら今週もウイポと銀英伝です。

ウイポはようやく自分が競馬を始めた2004年に到達。
開始前に距離適正以外を最大に設定しておいたカルストンライトオが、短距離戦限定で恐ろしい活躍をみせております。
あとは来るべき来年に備え、あらかじめウインドインハーヘアを買収済み。

銀英伝は本編残りわずか。
でも「魔術師、還らず」のあとはやや読む速度が落ちました。
「この戦争が終わったら結婚しよう」という壮大な死亡フラグを回避しながら、そこで死ぬか……


さて、ジャパンカップでも考えますか。
ところで今回出走予定の「コンデュイット」っていう外国馬、
大学時代にかなり恐れられていた英語の講師と同じ名前。
個人的には2度と思い出したくない名前だったんですが、一体どういう意味なのやら。

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