TNA プレイレポート 2年目

4月

龍子に写真集イベント。おお、2ではどんな絵なのかな。

ん?

真帆、ゆっこ、龍子でサイン会。

出来ればここで宿舎を拡張してさらに人数を増やしたかったが、
資金の都合で断念。

とりあえず、技を増やすべく練習。

2年目に入り、海外フリー選手の評価値が下がっている様子。
しかし前作ほど顕著ではない。


5月

龍子の写真集、それなりに売れているとのこと。

あれ、絵は無し?

ソニファンクラブ結成。

鏡さんが不穏な雰囲気。
相手は神楽。ああ…なんかこの2人、一見合いそうで実は合わなそう。

ここで無理をして選手宿舎を拡張。
スカウトは可能でも、契約金が払えないので新人テストに賭ける。
と、桜井千里15才を獲得。
本当にストイックな感じ。

海外フリーを見回してみると、唯一評価値1000越えのリリィが東女に奪われている。
まあいいか。興味があるのは妹さんの方だから…

7で取ったフォクシードライバーの難易度を9へ変更。
その他、特訓と会話でギリギリまでAPを使い、残り3。


会話で仲裁せず、鏡と神楽を最終戦の後楽園で戦わせてみる。
評価値は大体互角。
序盤は鏡が執拗に掌底で攻撃、さらにロープ際で必殺チキンウイング。
これを耐えた神楽がアームホイップで場外に投げ捨て、さらに場外でも一発。
しかし結局は鏡が圧し切り、最後は顔面ウォッシュ2連発から屈辱のフォール。
鏡はこれで気が晴れたか?


6月

鏡さんにCDレコーディング。
「こう見えて歌もいけますの」
う~ん、どんな歌だ。

シンディー・ウォンと業務提携。
これで総勢12名。6試合組める。

技を覚える以外は全員がほぼひたすら個性を伸ばしてきた中、
半年ほど、スケジュールに一つだけ「攻」を入れてきた真帆の攻撃パラの伸びがいい。
ような気がする。
とにかく攻撃を伸ばして技を覚えなければ試合が面白くならないので、
これを全員に試してみることにする。

鏡を仲裁してみる。
遺恨解消、ついでに好感度も上昇…と、そういえば好感度をすっかり忘れていた。
そういえば、最近真帆のセリフが違う気がするので、デレ入ってるのかも。

2000人規模の会場で九州シリーズをまわってみる。
「久留米市文化スポーツ会館」ってどこがモデルなんだろう。

最終戦で龍子VSウォン。
互いに延髄斬りを必殺技で持っていたが、減りが2倍以上も違う。
龍子圧勝。


7月

鏡さんCD、それなりの売り上げ。
神楽が怪我。
「わたしの体に傷が…」
餓狼伝とかアグネス仮面とかを無理矢理読ませてやりたい気もする。
龍子にCM依頼。
真帆に一日署長。
「真帆はあの制服着てみたいぞ!」
ファンブックのサイドストーリーでは、思いっきり胸をはだけた着方をしてますが。
ゆっこに写真集。

珍しくイベントが重なったので、この月はバカンスへ行くことに。
真帆キタ!
内容は…要するに前作の龍子さんがやってたことを素手でやってます。
いかにも真帆らしい。


8月

ゆっこの写真集、売れず。
貝殻がウケなかったか?
神楽完治。
真帆にCDレコーディング。
「うまいのか?」
音痴持ちなので期待はしない。

…ん?
終了を押したところ、何やらイベントが。
追加要素のプライベートイベントのようです。
それにしても…
真ーーー帆ーーーーー
この「ぺたん」っていう座り方は反則ですよ。
でも結局腹が減ってるだけかい。
そして餌付け成功。
この餌は…アレか、髪が真っ赤になって日本刀を振り回すフラグか。

ところで。
試合をランダムで組んでくれる機能、前作に比べて便利になってはいるものの、
相変わらず外人対日本人の試合ばかり組みたがる。
一体いつの時代のプロレスやら。

2000人の会場も埋まってきた。
アワモさんが書かれていたように、今回は選手個人の人気が重要なのだろうと思う。
団体の人気はさほど変わってないし。


9月

真帆のCD、売れず。
社長が買い占めたはずなのに。
鏡さんに写真集。
売れなかったら嘘だろう。

移動車両をレベルアップ。

そろそろ各選手に必殺級の技を覚えさせていると、
ゆっこにレベル9専用のムーンサルトプレス発見。


10月

鏡さんの写真集、そこそこ。
市ヶ谷様に学園祭の依頼。正に学園祭クイーンというやつですか。
ソニにCD。
「うっきゅっきゅっきゅっきゅ」て、それ悪役。
神楽が不穏な雰囲気。なんと来島さんが標的。

そういうわけで、最終戦のセミで遺恨試合を組んでみる。
評価値的には50ほど神楽が上。
一発は来島が重く、手数は神楽が圧倒。
早々と来島が必殺ノーザンライトボムを決めるが、神楽が場外戦に持ち込んで粘る。
さらに必殺ドラゴンを炸裂させて追い込むも、結局力の差に圧しきられて敗北。


11月

ソニのCD、売れず。
ゆっこ怪我。
来島さんにファンクラブ。
「世の中にはマッチョな女に弱い連中もいるんだってな」
いる…のかな。

スケジュール4つの内2つを休暇に当てていれば
軽傷なら試合に出しても怪我が治りやすいらしい、と聞いたので早速実践。
それにしても、このレポートにはその手のお役立ち情報は全く無いなあ。


12月

ゆっこ完治。
EXリーグのお誘い。今年からは無視。
龍子さんに伝記ものの映画の出演依頼。どっかの女親分の役とかか。
ゆっこにCD。

移動車両を強化。
いつの間にかソニがデレていた。最近放っておいてた気がするけど…

人気Bの龍子が抜けているのがモロに集客に影響し、
2000人の会場が途端に埋まらなくなる。


プロレス大賞
ジュニアバウト部門で、他団体のコリィVSネルソン。
…あれ?コリィってジュニア?
ベスト外人にカオス。
相変わらずの「フッフッフ…」

契約更改
流石に18~19歳組は伸びが緩やかになった気がする。
それでも3桁が5人になり、ちょっと苦しいかも。
そんな中、真帆は相変わらずの30→36。
しかも40に上げてやるだけで大喜び。いいヤツだ…


1月

ゆっこCD大売れ。
対して龍子の映画は失敗…


2月

ゆっこ初ファンクラブ。あれ?まだだっけ。
龍子にCD。演歌か。

バレンタインイベント発生。もちろん真帆。
想像通りの食い意地が張った展開。
いきなり無言でじっ、と見られる演出が、極簡単ながらちょっと良かった。

神楽がデレる。
なれなれしい感じが逆に良し。

新女から八島・十六夜・北条が殴りこんでくる。
八島の挑発に龍子が乗る演出。カッコイイ。
全員がこちらの龍子に匹敵する評価値の好メンバー。さてどうしたものか…
と、結局最終戦でシングルの3対3対抗戦を組んでみることに。

市ヶ谷VS北条
序盤からわずかに力で勝る市ヶ谷が圧倒。
場外に引き出してのバックフリップなどで痛めつける。
が、強引に決めにいった必殺ビューティボムをギリギリで返されると、
直後に必殺トラースキックを返して北条が反撃。
きわどく追い込まれるも、最後は市ヶ谷がジャンピングニーで勝利。

真帆VS十六夜
相手の力技を、珍しくスリーパーでいなす機転を見せた真帆。
痺れを切らした十六夜の必殺裏投げにも、すぐに必殺キツネの尻尾をやり返して互角の展開。
その後も健闘を見せたものの徐々に耐久力の差が出始め、スクラップバスターに散る。
これで勝負は大将戦へ。

龍子VS八島
両者スリーパーから始まる意外にじっくりした展開。
このまま持久戦か…と思ったところで、いきなり龍子が必殺延髄斬りをくらわせて試合が動く。
ハンマーブローやバックブリーカーで一気に畳み込む内に、勝負は場外戦へ。
ここで八島が必殺ニーリフトで反撃するも問題にせず、
最後はなんとナックルパートで殴り倒してピン。
龍子が自分の恐さを存分に見せ付ける結果に。

真帆が負けて1対1で龍子に繋ぐだろう、という読みがあたり、
一人ニヤニヤしながら試合を見てました。


3月

龍子CDそれなり。
真帆写真集。はいはいウマイのかウマイのか…
と、なんと今回の真帆はシャシンシューを知っているようです。
ついでにソニも写真集。

ホワイトデーイベント。もちろん真帆へ返す。
渡した瞬間に食いやがったようで。流石。

2年連続で年度末にシングルリーグ戦。
今年は思うところあって、8人1ブロックの龍子抜きでやってみることに。
メンバーは、ゆっこ、ソニ、真帆、市ヶ谷、来島、神楽、鏡、ウォン。
評価値は全員がほぼ800弱~900強ぐらい。

2日目のソニック対市ヶ谷にて、本当に何も出来ないまま体力0にさせられたソニが、
その後必殺含むビューティボム3発を自力で跳ね返して逆転勝利。
恐ろしいほどの粘り…

この試合以外にも、鏡にビューティボムをウラカンで切り返されて負ける等、
優勝候補の市ヶ谷様は妙に詰めが甘かった。

さらに、来島がゆっこを下したり、真帆が鏡をギブアップさせたりと、
なんともカオスな展開が続き、4日目が終わった時点で全勝は真帆一人。
これにゆっこが一敗で続く。
この後市ヶ谷様が覚醒してそれぞれに土をつけ、
1敗の真帆の後ろに2敗でゆっこ、市ヶ谷、ソニの三人が並んだ状態で最終日。
メインの真帆対ゆっこの結果次第ではどうなることか…
と思ったら、キツネの尻尾であっさりゆっこを仕留めて真帆が優勝。

う~ん…毎月の特訓の成果か?

[PR]
by right-o | 2008-11-07 21:17 | 書き物