TNA プレイレポート 1年目4月~10月

前作で得た知恵を前提にした小賢しいプレイです。
霧子サイドのリプレイはまた後で。


T.N.Angels、略称TNAでスタート。
本拠地は東京都、難易度2。
他団体は新女の他に東女と日本海を選択。
社長スキルは整体とカリスマで実用重視(?)

シナリオは「新時代の幕開け」で。

何は無くとも選手集め。
まずはフリー選手から…と、早速真帆を確認。
22才。即リセット。

どうやら世代について大きな思い違いをしていたようです…
昨日のSS、完全に「新時代」スタート前提で書いたのに…
ちなみにですが、めぐちぐCBTは16才、金森が15才で出ました。



イチから真帆を育てたいんじゃあ!!
ということで、結局普通に黎明期からスタート。

4月

色々物色していると、マイティ祐希子15才を発見。
実力派も揃えておくか、ということでスカウトへ。

社長、カレー屋に張り込む。
スカウトイベントからして、今回も明らかに素質Sの香り。

あとは真帆が新人テストに出るまでひたすらロード。
龍子やら市ヶ谷様やらが次々に出てくるも、皆17才以上。
どうも獲得できる年齢がかなり高くなったようで、
同時に引退も遅くなっている模様。

真帆発見。「プロレスはうまいって聞いたぞ!」
真帆…変わらないなあ……(涙
何故かフォクシードライバーを持っていなかったものの、一も二も無く獲得。
「…ところでプロレスはどこだ?」
…。
現場の霧子さんには苦労をかけます。

同時に引っ掛かった龍子も獲得。17才がちょっと気になるが…

他に移籍交渉を視野に入れてみる。
フリー選手の欄にブレード、ガルム、ロイヤル。
東女に滝。
新女に理沙子さん、ミミさん、それと何故か八島さん。
「愛」以降のストーリーが基準になった立ち位置なのかな?

あとは北河コーチを雇って全員に「個性を伸ばす」で放置。
細かな育成にはとりあえず興味無し。霧子さん任せで。
…と、思ったけれど、真帆だけは特訓させてみることにする。
もしかしたら今回は劇的な効果があったりして…?
「真帆はトックンするぞ」
韓国料理か何かでしょうか。
ちなみに、真帆は成功しても失敗してもお腹が空きます。

ついでに頑張った真帆をほめてあげて、4月は終了。


5月

他団体の収支報告などが、若干早くなっているような?
そう思って眺めていると、ソニックキャット獲得に動いた団体があったらしいのが目に留まる。
あれだけの逸材(色んな意味で)を他団体に渡せるかい、とこちらからスカウトへ。
テディキャットの方を3回引いてロードした後、ついに出現。

特撮番組のヒロイン役ということになっているらしい。
っていうか、ツノも含めて普段着ですか。
「プロレスの平和がピンチなの?」
霧子さん、本当にすいません。

残り2枠を埋めるべく、今月も新人テストを繰り返す。
好みとしては中森に惹かれるも、19才がネック…

そう思ってたら、ガテン系の兄ちゃ…来島さん登場。
まさかゴールデンペアが揃うとは思わなかった。
同時に神楽紫苑が引っ掛かる。雇ってみるも、やや年棒が高いと思ったら17才か。
まだちょっとキャラが掴めない。ズボラなお姉さんにも見えるけど。

コーチの手が足りなくなったのでジム拡張。
床が板張りになって、プロレスというより空手か何かの道場のような雰囲気に。
コーチの評価は全員同じ1300なので、なんとなくグリコーゲンの人を雇ってみる。

選手への指導は先月と同じゆとり教育にして、
またしても真帆に特訓・会話。
それと神楽とも会話、ほめる。

ここでそれぞれ選手ごとのステータス画面をじっくり眺めてみる。
すると真帆の特殊能力に「放浪癖」という気になるモノを発見。
説明書によると、「他団体からのスカウトを受けやすい」。
ああ…エサあげる人にはホイホイついて行っちゃうってことですね。わかります。

ついでに神楽紫苑のプロフィールを初めて見る。
確かに目だけ笑ってないけれども、
それより「プロレスラーになった理由は本人も周囲もよくわかっていない」というのは…

さて、人数も集まったことだし早速旗揚げへ。
基本的に海外団体とは提携したくないので、とりあえず6人のみでやってみる。
まずは地元、東京を最終戦にして関東+福島を入れて巡業。

1000人会場は半分も埋まらず。
結果、総利益なんと1APを達成。
まあ…序盤はこんなもんですよ。
他も新女以外はまだ利益出てないし。


6月

いきなり龍子さんのファンクラブができる。早いなあ…
って人気8しかないんだけど。

さて。
まだ2601AP余っているので、選手宿舎を拡張して、
さらに人数を集めることにする。
加えて海外フリーのバニーボンバーと業務提携。
国内フリーは既に全部他団体に雇われていました。

まずは新人テストで鏡さんを獲得。
17才で評価値500台ということで、戦力としては期待しづらいが、好きだから良し。
続いて他団体が引っ切り無しに狙っている市ヶ谷様をスカウトに。
…ゴミ捨て中ですか。

後はこれまでと同じく、
個性を伸ばしつつ真帆を鍛えて終わり。

興行の方も、まだ技が少なく試合を見ていても面白くないので、
基本的に否観戦で適当に地方をまわる。

最終日のメインに組んだバニー対龍子戦のみ観戦。
善戦するも、龍子ドラゴンスープレックスに散る。

総利益は-11AP。バニーのファイトマネー分か。


7月
真帆が怪我。相変わらず舐めてれば治るらしい。
鏡さん、市ヶ谷様にファンクラブ発生。愚民の集いですね。わかります。

フリーのマリア・クロフォードと提携。
さらにジムを拡張してコーチを雇い、残り560APに。

ところで、今回はジムの練習メニューが月4つに分かれているわけですが、
これで怪我を治したい場合、どこまで休暇を与えればいいのかがわからない。
とりあえず真帆は一つだけ休暇を入れて、興行には参加させない方向で。

前月と同じく、最終日の神楽対クロフのみ観戦。
手と足の両方を壊されるという壮絶な敗戦。


8月
ケーブルテレビから放送の打診が。
前月も引き続き赤字だっただけに、これは有難い申し出。

真帆がまだ治っていない。
もう一つ休暇を増やし、ついでにフォクシードライバーを覚えさせる。
他の選手にもそれぞれ一つ技を増やしてみる。


9月
真帆完治。ついでにファンクラブもできる。そしてやっぱり食おうとする。

どうも前作ほど景気良くはパラメーターが上がっていない気がする。
選手の個性を尊重する、ゆとり教育が悪いのか…


10月
赤字続きのはずなのに、何故か毎月初めに資金が増えている。
不審に思って説明書を眺めてみると、どうやら市ヶ谷様の「財力」スキルのお陰でした。
もういっそ団体ごと買い取ってください。


拍手のお返事等は夜に改めて。

[PR]